J-anon’s blog

衰退する日本と世界の闇を考察します

トランプ革命はスカイウォーカーの夜明けを成し遂げるか!?チームQとインテリジェンス軍事政権を生み出し、世界を変えたかも知れない現代のバイブル!それはアメリカ版 日月神示「神との対話」!

武漢パンデミックの発生によって、世界各国で戒厳令や非常事態宣言が出され、世界の工場、サプライチェーンの要になってきたファシスト国家中国がまさに内戦の状況に陥りつつある。そして、これと同時に世界の国家と国境をなきものにしようとしていたカバール主導のグローバリズムが音を立てて崩れつつある。

この流れが始まったのは、間違いなく2016年にトランプ政権が誕生してからだ。

彼はFRB解体、グローバリズム解体、軍人の命をヒラリーやネオコンのような戦争屋のためには使わせないし、世界から米軍を撤退させると、まさにカバール(ディープステート)に宣戦布告して、まさかの大統領になった。

私は前々回のプログ「トランプ 、ダースベイダー伝説!チーム Qとインテリジェンス軍事政権は、スカイウォーカーの夜明けを成し遂げるか!?」において、トランプとその背後にいるチームQとインテリジェンス軍事政権が、1995年にアメリカの弱小出版社から発行され、アメリカで推定400万分以上、日本で100万部以上、全世界で推定700万から800万が読んだ現代の改訂版新約聖書、「神との対話」シリーズを理解し、その新しい福音に従って既存のハザールマフィア、ディープステートの拵えた贋金経済とNWOバビロニア借金奴隷システムに反旗を翻し、これを解体しようとしている可能性について述べた。

何故なら、この3000頁以上にのぼるニール・ドナルド・ウォルシュと神と名乗る生命体の対話には、おおよその人間が持つ人生に対する疑問に対する答えが全て書いてあり、それは理屈っぽい左脳型人間を納得させて余りあるものというだけでなく、世界を改革し、破滅寸前のこの地球という星の文明を救う方法までが具体的に示してあるからだ。

そして、トランプとチームQ、インテリジェンス軍事政権が掲げる「世界を救う計画」のNSA乗っ取りによる情報の世界的な開示、カバール(1%の通貨発行権を持つ支配層)への軍事法廷での裁き、FRF解体―通貨リセットーQFS(量子金融システム)への移行にしても、NESARA,GESARAの概念にしても、あまりにもこの本で神と名乗る生命体が述べた人類を覚醒させ、文明を救う提案と類似しているからだ。

それだけでなく、25年前のこの書籍で神が与えた予言は次々と現実化している。

300人委員会のインサイダーだった元MI6の諜報員、ジョン・コールマン博士は、著書「300人委員会」の中で書いているが、ディープステート(カバール)は宗教、メディア、教育機関を押さえており、それが世界市民の世界観を作り上げる陰謀を1世紀前から展開していると言っている。

この宗教、メディア、教育こそが世界の支配層300人委員会が人々を羊(ゴイム)として洗脳している世界観のインプット装置なのだという。

以前述べたが、英国のRIIA(王立国際問題研究所)はMI6やタヴィストック人間関係研究所という、心理学者、脳科学者による洗脳を研究する機関によって、いかなる状況において大衆を羊のように操れるか常に研究を行い、メディアや宗教を乗っ取ること、教育機関を乗っ取ることでその研究結果を応用し、これを可能にしてきたという。

特に「キリスト教は今や400もの宗派に分かれ、互いに争い合うように仕向けられてきた。だから、カトリックキリスト教の総本山であった頃よりもこれらを再統合し、改革をおこなわせることはもはや不可能だ」と結論づけている。「もう、マルティン・ルターはいないのだ」と。

だがここで、人類でもっとも巨大な洗脳装置である宗教を、キリストやブッダマホメットよりもその上の観念から「元々同じ源泉から派生し、同じことを言っているのに、どの宗教も教会が既得権益層になる過程において、その牧師やラビ、僧侶などの代理人がこの教義を改ざんし、隠ぺいし、自分たちが信者を思うがままに操るために、イエスブッダの教えを捻じ曲げてきたのだ」とのメッセージを携えてニール・ドナルド・ウォルシュという元新聞記者であり、ラジオのDJであり、人生の落後者であった男のもとに現れたのが、神と名乗る生命体だった。

これは人生に絶望し、元カトリック信者であったニールが便せんに、神に対する罵詈雑言と人生に関する疑問を書きなぐり、返事など来るはずがない、と思い、自らの命を絶とうと決意した瞬間に起こった。

ニールがペンを投げ捨てようと思った途端、紙の上に置かれたペンを握った手が動かなくなり、頭の中で声が聞こえた。それと同時に、それを書き留めるべく自動書記のように右手が動き始め、頭の中で響いた声を書き留めたのだという。

…これが、神とニールの3年間にわたる文通の始まりだった。

敬愛すべき我らが凡人、ニールの素晴らしい所は、元新聞記者でラジオのDJ上がりだったことから、リスナーや読者が聞きたがるようなことを、ゲスト(神)から全て引き出してくれるような質問を次々としつこく繰り返していることだ。

もし、あなたが半無神論者か、あるいは神道のような殆ど教義のない宗教を信じているのなら、興味本位でオカルトコンテンツを覗くように、あるいは上げ足を取ろうと悪意を持って頁をめくるだろう。

そして途中で仰天するのだ。

おおよそ巷の宗教家や哲学者ですら答えられない、何世紀にもわたって人類が答えを追い求めていた質問に、納得せざるを得ない形で、この神と名乗る生命体は全て答えているではないかと!しかも躊躇することなく即答だ。

おまけに、3000頁以上の神と人間のこの質疑応答集は守備一貫しており、ニールが同じ質問をしても前回と答えが違うなどという論理破綻を起こすような箇所が全くないどころか、同じことを聞くと、より分かりやすくバージョンアップされた回答をこの神は寄越すのだ。

まずこの驚くべき書物の中で神と名乗る生命体が主張していることをまとめると以下のようになる。

①神という創造主は自らが全てであり、決まった姿形はない。何にでもなれる。あえて言えば、宇宙を天体望遠鏡で眺め、数々の銀河が映し出されている宇宙を眺めたらそれがもっとも近い姿だ。すなわち全てだ。

②神は自らを分割して数億、数十億の分身(パーツ)に分け、その一つ一つの魂に自分の同じ能力と自由意思を与えた。それが仮想現実である物質界の、意識ある被造物に宿ったものがあなた方人間だ。つまり全ての人間は肉体に宿った神である。

③宇宙、全世界、あらゆる次元には絶対性の世界(天国と呼ばれる不完全なものが何もない平和、愛、喜びしかない世界)と相対性の世界(仮想現実である物質界)、その中間にある霊的世界(仮想現実世界と肉体を持たない思考的エネルギー体が行き来できる世界)がある。

④地獄や悪魔は存在しない。これらは人間が、特に他者を支配しようとする宗教家を名乗るものが信者への絶対的権力を得るために創造された。

しかし、相対性の世界にはルールがあり、自分が他者に行った行為は自らも体験しなければならない。これが行われるのが相対性の世界、仮想現実の世界である物質界である。

過酷なことを言うかもしれないが、虐殺や奴隷体験、レイプ、拷問の被害者になるものはそれを誘発する理由がある。それは自らが過去に行ったことを宇宙のルールに従い、相手の立場で体験しているということだ。他者を虐殺したり、それに加担したもの以外が虐殺されたり、政治的・犯罪的な拷問の標的にされることはあり得ない。

つまり地獄は相対性の世界、物質界にこそ存在する。これは罪と罰ではなく原因と結果である。

④だからと言って苦しんでいる人間を助けないのは本来神の分身である人間の本当の在り方ではない。その行為を止めさせる為には相手を説得しなければならない。

赦しというものを理解させなければならない。それでも自由意思により神の分身であるものがおぞましい行為を働くのならば、次善の策として戦争によりこれを排除しなければならなくなる。この状態を、相対するものが同じ場所に存在する「聖なる2分法」という。

⑤死は存在せず生命体が形を変えるだけである。従って聖なる2分法により相手の肉体を殺したとしても生命の定義から見て本当に相手を殺すことにはならない。その魂は過去に相手に戦争による肉体の死を体験させられているか、相手を目覚めさせるために本来しなくてもよい戦争を選んだことになる。これは、原因と結果の法則によって戦争による肉体の死を再体験することにはならない。むしろ魂の在り方によってその行為を再体験しなければならないかないかどうかが決まる。つまり動機が他者への救済であるなら、彼は悲惨な奴隷状態にある時に武力によって救われるという体験をするだろう。

純粋に相手の悪行を止めることが真意なら、相手の肉体を殺す、殺さない以前に、不必要な戦争を相手に止めさせることを買って出た魂は、その体験を相手の立場で再体験する必要はない。

人が言うところの「カルマ」などというものは、銀行のカードローンの返済のように杓子定規なものではない。魂は成長のために必要な体験しか選ばない。

⑥神の分身である人間が仮想現実世界の物質界に来る目的は唯一、自分が神の分身であり、絶対的創造主であり、完璧であることを再認識するためだ。

それは完璧な模型の玩具を与えられた子供と同じようなものだ。

彼らは頼めば完璧な玩具も高級なスポーツカーを与えられることも知っているが、それはあくまで他者から与えられた物であり、完全に自分のものではないことも知っている。

本来彼らは自らがそれをデザインし、設計し、パーツを作り出し、与えられたスポーツカーと同等かそれ以上の物を自ら創造できることを知っている。それらを創造することによって、作り上げられた完璧な玩具は、完全に自分の物であることを彼らは認識する。この玩具を生命・人生に置き換えれば、人間の生、輪廻転生というものは、神であることを敢えて忘れた魂が、自身が「神に帰るために自らを再構築するためのプロセス」であることになる。そのプロセスを得て、人は自らが神であることを体験し、「自身が創造主であり、完璧な存在であるという絶対的な自意識」を得る。

人の生は神の分身である魂が相対性の世界のあらゆる経験をすることにより、自分が神であることを総合的に体験し、自らが神であるという絶対的な認識を得るためのプロセスである。

⑦私は(神は)あなた方の世界に天使以外の何者も送ってはいない。何故なら、暴力や搾取など暗闇の行為の全ては魂が持っている二つの根源的感情、愛と不安のうち、不安から派生している。

不安は恐怖となり、怒りとなり、暴力を生む。世界から一切の恐怖が消えれば一切の暴力も消える。

それは自分が失うかもしれない、奪われるかもしれないという恐怖から生じているからだ。

権力への欲求も恐怖という感情から派生している。だから愛と権力への要求は同居することができない。

⑧全ての間違いはあなた方が自身を肉体であると考えていることから生じる。

あなたの本体は魂であって肉体ではない。これを取り違えているからあなた方は本来持っている形而上学の力を使えないのだ。本来人間の意識の力は、信念が強固であればその通りの現実を創造する力を持っている。

⑨あなた方は神と同じ能力を秘めている。およそあなた方人類の中で最も進化した魂であったイエス・キリストが説いた最も崇高な教えは、「私ができることはいずれあなた方にもできるようになる」という概念である。これや輪廻転生という教えを後の教会の指導者は異端とし、キリストの教義を自身の権力を強化するために削除し、捻じ曲げた。何故ならキリスト以後に現れた教会の指導者はキリストの持っていた霊格に遥かに及ばなかったからだ。

そして現在、人々はキリストよりも霊格のはるかに低い者たちが改ざんした教えの方を信じている。

⑩おおよそ世界の宗教指導者を名乗るものは、人類の救済よりも自身の権力のために教会を利用してきた。その最たるものは「神は過ちを犯したものを裁き、永遠の地獄に落とす」という脅迫である。本当の神はそんなことはしない。真実を知りたいなら、自分自身に「自分がもし神だったらどうするだろう?」という魔法の問いをすることだ。

あなたが神だったら絶望的な病気にかかって苦しみのあまり自死を選んだ少女を永遠の地獄に落とすだろうか?あなたが神なら復活させてもう一度完全に癒し、チャンスを与えるだろう。

神はあなた方でもやらないことは絶対にやらない。

⑪時間というものは存在しない。全ては連続同時的に起こっている。人の人生や歴史を1冊の本やDVDだと思えば分かりやすいだろう。2時間の映画も早送りしたり退屈な部分や見たくない部分を飛ばしたりすれば、あるいは途中で観ることをやめたりしたら20分になることと同じだ。

しかも、このドラマはコンピューターのチェス(将棋)のように一手違う手を選択すれば全く違う展開と結末になる。この何百通りのDVDが平行に並んでいると考えてみなさい。

それが同時進行世界、パラレルワールドというものだ。

つまり、あなた方の選択、いや、繰り返し思考した段階で、すでに宇宙にはあなた方の夢が叶っている世界と叶っていない世界が同時に存在している。

⑫私(神)は無条件にあなた方を愛し、常に語りかけている。決して見返りを期待したりなどしない。全てを持っている者が何で見返りを必要とするというのか?その証拠に、あなた方は私が語りかけても殆ど無視しているではないか?

⑬あなた方は一つだ。私(神)の他に他者はいない。だから、あなたが愛や幸福を求めるなら、見返りを求めずに他の人に与えることだ。何故なら私(神)以外に他者がいないなら、あなたがそれをするとき、自分自身に愛と幸福を与えていることになるからだ。

それがわかれば、あなたは宇宙の最大の秘密を知ったことになる。

 …ざっくり抜き出すとこんなところだ。しかもこの対話は上記のことを納得できる言葉で完全に表現している。しかしホントはまだ知るべきことがもっと書いてある。だがハードカバーで3000頁以上ある対話を全部ここで書けるわけがない。

私がこの本のことを持ち出すのは、アングロサクソン・ミッションの中で語られているように、すでに2005年の時点で、シティ・オブ・ロンドンフリーメーソン(てことはイルミナティのメンバー)によって経済・軍事力拡大著しい中国に対し新型コロナウイルスという遺伝子操作を施した生物兵器を使用することが決められていたことによる。ビル・ライアンというジャーナリスト?によれば、2010年に撮影された動画の中で、まずイスラエルによってイランが核攻撃された後、中国人の遺伝子を狙った新型生物兵器によって中国が潰される計画があったという。

2007年に核巡行ミサイルを搭載したB52爆撃機が疑惑の米大統領ラクフセインの承認によって中東に向けて出発したが、途中で立ち寄った基地で4人の兵士が内部告発を行い、このオペレーションは中止になったという。

究極の白人秘密結社のイルミナティ300人委員会は白人至上主義に基づいて結成された。

この為、彼らはアフリカに恒常的に飢餓を発生させ、東アジアや中東を紛争地帯にし、分断支配による粛清、殲滅計画によって独裁政権共産党という無神論ファシスト国家を支援してきたが、彼らが40億人の無駄飯喰らいと呼んだ中国やインドでは種の滅亡に対する生物的危機感からかえって人口爆発が起きてしまった。

従って、彼らがコロナパンデミックのようなことをやるにしても今更驚きはしないが、むしろ興味深かったのはビル・ライアンが言っていた「イルミナティの計画は実行されないことの方が多く、計画は大幅に遅れている。これはイルミナティアジェンダに従わない人間が多くいることだ。軍人たちは正義を行うために軍と契約しているのであって、イルミナティの人口削減のアジェンダを行う為に軍と契約しているわけではない。これによってイルミナティは混乱をおこしている」という解説だ。

ロズウェル事件(UFOが墜落し、ロズウェル基地に運び込まれたという事件)について米海軍将校や、ある大佐から聞いた話だが、彼らはこの事件で人類の重要な秘密を知ってしまった。回収したUFOはタイムトラベル装置であって、中から出てきたのは未来から来た人間で、異星人ではなかったということだった。しかもそのタイムマシーンはパイロットの意思によって動く仕組みになっており、2か所に同時に存在することも可能だった。米軍は人間の持つ意思の力の潜在能力の凄まじさを目の当たりにした。

人類がこの潜在的な力に気付くと支配層にとって大変なことになる。だからロズウェル事件は封印されたのだ。つまり、我々は本来の力を発揮できないようにされている。教育、メディアによる洗脳、過剰な食品添加物による身体機能の破壊によってだ」。

さて、もうメディアや教育機関の洗脳プロパガンダは十分なほど世界に認識されている。

だが、人類最大の洗脳機関といえる宗教も、メディア、教育機関と同じくカバールに入り込まれている。

この宗教・メディア・教育機関という3大洗脳装置(人間の世界観や自己認識を作るもの)をグローバルユダヤ財閥や秘密結社が握ることなど許されない。

だから私は、この無神論者や悪魔崇拝者によって捻じ曲げられた神への価値観を打ち砕くために、現代版の新約聖書、「神との対話」シリーズを取り上げたのだ。

念のために言っておくが、これはイエス・キリストブッダを否定する書物では全くない。

聖書を補完し、完全に戻しただけでなく、具体的に良き教師が生徒に語るように世界の変え方までも教えている。

私が要約した所で神の言霊が宿るはずもないから、実際に神のセリフを抜粋してみよう。

まずは中央銀行制度のような諸悪の根源から生じる貧富の格差拡大、人類の2極化(分裂)に対する神の是正方法のアドバイスだ。

これは、著者であり、自動書記により神にインタビューした媒体ニールが、どうしたら絶望的な貧富の格差を解消できるのか?という問いに対する神の答えだ。

「簡単だよ、金銭を排除しなさい。少なくとも、金銭の見えないという性質を排除しなさい」

「よくわかりませんが…」

「人は恥ずかしいこと、人に知られたくない事を隠す。殆どの人は金を隠す。金はプライバシーだと思っている。そこが問題なのだ。

“人が、みんながみんな他人の金銭状況を全て知っていたら、あなたの国でも世界中でも、かつて見たことのないような大騒動が持ち上がるだろう”。そのあとには、公正と平等、正直、そして本当に万人の為になる優先順位に従った行動が生まれるだろう。

今の市場で公正さや平等、善が行われないのは、金を隠すことがあまりにも簡単だからだ。

金は物理的にも隠せるし、頭のいい会計士ならトリックを使って企業の金を消滅させる方法をいくらでも考えつく。これが不平等の温床になるのだ。

私が言うのは、人々の収入が全て公開されたら、賃金差別はとてつもなく難しくなる、ということだ。これは一人一人に支払われている現実の給与の額だよ。

金銭の動きをオープンにするだけで、たくさんの事が職場からも、世界からも消える。

産業や企業、エグゼクティブにどれだけの所得があるか、彼らのそれぞれがどんなふうに金を使っているか、それが正確にわかったら、物事は一変すると思わないか?

一番はっきりしていることは、皆が本当のことを知ったら、世界で今行われていることの90%は許されない、ということだ。社会は極端に不公平な富の配分を決して許さないだろうし、ましてや富を得る方法も、もっと儲けようというやり方も、具体的な事実を知ったら決して放っておかれない。公共の目にさらすことほど、行いを早く改めさせる方法は、他にない。そろそろ、地球上の物やサービスの取引にも「公開法」を取り入れた方がいいんじゃないのかな?」

「どうすれば良いのですか?」

「あなた方は金銭を捨て、全てがはっきり見え、記録がたどれるオープンな国家通貨制度を作りなさい。全てを「貸し方と借り方」で計算する。サービスや商品を提供すれば貸し方が増え、サービスや商品を使用すれば借り方が増えるようにする。全てこのやり方で計算する。

投資の見返り、相続財産、賭け事の儲け、給料、賃金、お礼、全て名目と額を記入する。何でもだ。

そして、貸し方、というお金がなければ何も買えないようにする。他に通貨はない。

それから、この記録を“誰でも閲覧できるようにする”。

企業はどれぐらい支払い、使っているか、商品のコストと金額を両方表示しなければならなくなったら、企業はどうするだろう?価格は上がるだろうか、下がるだろうか?

競争が激化し、公正な貿易は増えるだろうか?あなたたちには想像もつかないだろうね。

新しい保証システムの下では、借り方と貸し方の取引は全てお見通しだ。

いつでも、誰でも、他人や企業の帳簿を見ることができる。

秘密はないしプライバシーで、守られることもない。新しい保証システムでは、毎年自発的に申し出た人々の所得から10%を差し引く。これは所得税ではないし、納税申告書も税控除も、ずる賢い節税手段もありえない。全ての記録が公開されているから、誰がみんなのために10%を提供し、誰がしていないかすぐにわかる。自発的に提供された分は投票で決まった政府の製作やサービスに使われる。とても単純で、分かりやすいシステムだろう」

「でも、世界はそんなやり方は賛成しないでしょう」

「もちろんしないよ。これは個人の精神的なプライバシーについて言っているのではない。全ての取引、企業活動、価格の決定、賃金交渉、全てが見られているとなったら、世界の金と権力を握っている人たちがどんなに悲鳴を上げるか分かるかい?いいかね、オープンに見せること以上の公正への近道はないのだ。「見える」ということは「真実」を伝えるということだ。真実を知ればあなた方は自由を手にする。政府、企業、権力者はそれを知っているから、決してこの単純なシステムを導入することを許さない

公正・平等へのキーワードは「見える」ということだ。

いいかね、全てが白日の下に晒されたら世界の問題の半分は明日にでも消えるだろう。

世界の紛争の半分、不安の半分、怒りの半分、欲求不満の半分が消えるだろう。

最初は怒りと不満が起こるだろう。平均的な人たちがどんなにうまく操られているか、使い捨ての商品のように扱われているか、操作され、ごまかされているかに気付いたら、そりゃ人々は怒るだろう。しかし、「見える」という性質を徹底して貫けば、問題は60日以内に消えるだろう。

誰もが全てを見通せるとしたら何が起こるだろう?様々な長い偽りのゲームが文字通り、終点に到達するということではないのかな?」

これは1995年の時点で出版された「神との対話」の最初の3部作の2巻に書いてある。

そして、これは後のQFS(量子金融システム)、グローバル通貨リセット、GESARA,GESARAの基礎になっていないだろうか?

そして、この本は最初の三部作はアメリカで300万部以上売れている。

累計では7~800部が世界に渡っている。

問題はこの書籍が誰の手に渡ったかだ。確率論からすれば、これは世界の指導者層にも渡っている。

私は、トランプや背後のインテリジェンス軍事政権、チームQがこの理論を手にしているものと確信している。

トランプの発言にせよ、Qドロップにせよ、あまりにこの本に書かれていることと一致しているからだ。

そして、上に書いてある「見える金融システム」はまだ全人類に開放されていないが、一部はすでにNSAウィキリークスによって実施されているではないか?

世界の支配者層、すなわちカバールのメール、入金記録、動機や彼らの思惑がなどが世界中の軍部に開示されたら、彼らは怒り、当然極秘起訴、秘密の軍事法廷での死刑という流れにならないだろうか?

今や、ここでいう所の権力者、富裕層(カバール・ディープステート)はまさに「許されない事態」に陥っている。

カバールは追い詰められて世界中に細菌兵器をばら撒いたが、反グローバリストのトランプもプーチン戒厳令を敷き、却って独裁権を得てしまった。ロックダウンされた都市においては最小限の被害で目撃者なしに相手を拉致したり暗殺することが非常にたやすくなっていることを考えて貰いたい。

しかも、コロナ死亡者の棺の扉は開けられないのだから、銃殺だろうが毒殺だろうが検視もできないし記録を取る必要もない。

そして、ここにきて、トランプがFRB財務省編入したという情報が来た。

これはコロナ対策のためにトランプ政権が莫大な予算を編成したことと一致する。

アメリカの2000兆の借金のうち1400兆はFRBが手数料と利子をつけてアメリカ国民の借金の名目で米国から盗み取ったものだ。

それをやったのはロスチャイルドやロックフェラーらユダヤ人の2重国籍者たちである。この1400兆を取り上げ、コロナ対策に回せばアメリカは復活する。

これは世界が光と闇を選択する為の最終戦争だ。

神との対話」2巻で神がニールに述べた「新しい金融保証システム」は量子金融システム、NESARA,GESARAという手法で現実化しつつある。

これに「全人類の記録閲覧権」を設ければ、まさに格差のない新しい世界が実現するだろう!

 

  

 

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トランプ、ダースベイダー伝説2 現代のシスの暗黒卿、グローバルユダヤ・パルパティーンと300人委員会最後の逆襲!

現在、中国武漢発のコロナウィルスによるバイオハザードが発生し、世界は大混乱の真っ只中にいる。

これらについては多くの情報が出ているし、私が敢えて伝える必要もない。

中国共産党員から反中共に転向し、アメリカや世界に中共の内部暴露を行っている「月間中国」主幹の鳴霞さんの動画や、それを解説付きで発信している「ch政経」さんの動画を観れば現在進行形の真実がわかるだろう。

私が伝えたいのは、このパンデミックの背後に何があるかだ。

注目して頂きたいのは、この武漢発のパンデミックが、中国共産党とトランプ政権の米中貿易戦争の真っ最中に起こったということだ。

正確に言えば、カバール(グローバルユダヤ財閥を中心とした300人委員会イルミナティフリーメーソン)が力を持ちすぎた日本経済の解体の延長としてテコ入れし、世界の工場としてGDP20%をしめるに至るまでに育て上げ、世界の覇権を狙うまでに成長したファシズム国家中国に宣戦布告した最中に起こったということだ。

トランプが抜擢した副大統領マイク・ペンスが「ウイグル人虐殺を行っている中国は人権蹂躙国家であり、アメリカの技術や特許を盗んできたアメリカの敵国である」という中国敵国宣言を世界に向けて発信し、同じくトランプに抜擢されたマイク・ポンペオ国務長官が「中国人と中国共産党は違う」と中国共産党殲滅宣言を行った矢先に、武漢のP4研究所という、最新の生物兵器研究所から、コロナウィルスに遺伝子操作を加えた、再燃性のある生物兵器、新型コロナウィルスが流出して中国全土の都市が武装警察や軍によって封鎖され、国家機能が麻痺しているという現実に注目してほしい。

また、川添恵子さんの情報にあるように、香港の反共産党デモにCIAやMI6が関与し中国共産党攻撃を行い、トランプの台湾支援により台湾が国家としてWTOに加入寸前だった流れでこのパンデミックが起こったことをどう考えるだろう?

さらには、現在、元トランプの選対本部長であり、側近中の側近であったスティーブン・バノンは「新型コロナウィルスがもし生物兵器だったら、中国共産党は終わりだ!」と言う声明を出している。

月間中国の鳴霞さんによると、P4生物兵器研究所は中国とフランス(出たよ!w)が共同開発で設立した最新鋭の生物化学兵器研究所だという。

これには、フランス政府=フランス・ロスチャイルド中国共産党のトップと合意の上で設立したものだという。

これは、国際世論を敵に回しかねない核による恫喝に代わり、生物兵器の使用を仏ロスチャイルド中国共産党が日本など米国との同盟国を恫喝する目的で計画したものと私は考える。

しかし、「月間中国」の鳴霞さんによると、フランスが技術支援を行い、武漢の最先端生物兵器研究所P4の建設を行っている時、中共はこの図面を盗み、秘密裏に同タイプの生物兵器研究所をいくつか建設にかかったのだという。

この情報がフランス側に漏れ、怒ったフランスサイドはこの生物兵器研究所設立計画から途中で手を引いたのだという。

この時点でP4生物化学兵器研究所はフランス抜きで建設可能な段階にあり、中国共産党は、後は独自のパクリで武漢のP4研究所を中心にいくつかの生物兵器研究所を完成させたという。しかし生物化学兵器というものは、最先端の研究施設の開発は可能だが、完成したウィルスの管理の方が難しく、これをいかに研究所外に流出させないかが重要になってくるという。

フランスは武漢生物兵器研究所によるバイオテロ兵器の製作工程の完成までには手を貸したが、管理・運用面でのノウハウを教える前に手を引いた。

もし、トランプとインテリジェンス軍事政権、チームQが奴隷状態にある中国の人民を開放するために、この脆弱なバイオテロウィルス研究所に何らかの工作を仕掛け、生物兵器である新型コロナを流出させたとしたら、トランプ軍事政権の思惑通りに事は進んではいないだろうか?

トランプは中国に逃げだしたアップルなどの米国の主要企業を国内に呼び戻すことを画策していたし、トヨタや中国にべったりと依存している日本企業が米国内に工場を建設することを常々要求していた。

そこにコロナパンデミックで、グローバルユダヤ財閥と300人委員会が作ったWTO世界貿易機関)、国連気候変動枠組条約(COP)などから反則的特権を与えられ、世界の工場になった中国の工場の稼働、物流が止まり、グローバリズムに基づいた世界貿易のサプライチェーンが機能不全に陥っているのだ。

中国に高関税がかけられ、アジア地域でパンデミックが吹き荒れている状態で、いつまでこれら中国進出企業が持つのか?

カバールが米国の株価を暴落させトランプ下ろしを画策していることは、ユダヤ研究家の宇野正美さんや大物時事評論家M氏も言っているが、それは平時に経済状況が回っている時であって、世界恐慌や戦争のような非常事態が起こった時にはトランプは戒厳令を敷くことができる。

そうなればメディアはシャットダウンされ、以前そうだったように、軍には1年分の給与と必要な食料が供給され、ブッシュ・シニアやマケインのように、秘密裏に軍事法廷を開き、NSAのリストに従ってアメリカの国益を損なう売国奴や2重国籍のスパイを処分することが可能になる。

アメリカの強みは、かつてリンカーンヒットラーがやったように、1国で全ての経済を回すことが可能であるということだ。それにはまずFRBを解体し国家紙幣を発行すればよい。

リンカーンヒットラーがやったことは、金や鉱物の裏付けだけでなく、人口、技術、政治的安定性(軍事力)を担保とした国家紙幣により国内経済を回したことだ。

それには、反グローバリズムプーチンと組んで、世界の通貨発行権を握っているFRB、BIS(国際決済銀行)の理事たちと、そのバビロニア式金融システムを構築したロスチャイルド一族、ロックフェラー一族、モルガン一族とその関係者を暗殺でも、処刑でも良いから全員この世から去ってもらえばいいだけだ。

一族全員安楽死か一族総虐殺かを選択させれば、彼らは前者を選ぶだろう。

ブッシュやマケインにインテリジェンス軍事政権が行ったと同じ事をやればいいだけの話だ。

宇野正美さんや大物時事評論家M氏は2020年の大統領選挙では間違いなくトランプが勝利するであろうし、そうすればトランプは真の本気モードになり、あらゆる手段を行使してグローバリズムを抹殺すると言っている。

すでにここまでで、中国共産党は各都市を閉鎖し、鳴霞さんによれば、人民解放軍の兵士の相当数が新型コロナウィルスに感染し、武漢市民の必至のSNSでの情報発信に見られるように、習近平の50日間の情報隠ぺいによって、中国では毛沢東時代の大躍進や文化大革命のような大規模な餓死や、治療を禁止し、死者を即火葬するような非常事態が起きており、習近平は市民や軍人の反感を買い、いつ内戦が起きてもおかしくない状況だという。

結論から言うと、中国共産党は内戦によって崩壊するだろう。

となると、ファシスト国家の経済成長に手を貸したディープステート勢力が次の標的になることは明白だ。

反グローバリストのトランプは武漢パンデミックによってグローバリズム脆弱性を露見させることに成功した。

こうなると、中国の躍進に寄与してきたクリントン夫妻やネオコン勢力、フランスやドイツのロスチャイルド家FRBやBISという通貨発行権を握っているユダヤ国際金融資本家、そして、その傀儡である日本の安倍、麻生政権、二階や親中派財務省親中派経団連、これらがトランプインテリジェンス軍事政権や反グローバリストのプーチン大統領によって粛清される可能性は極めて高い。

困ったことに、安倍はトランプの誕生日に巨額な日本国民の血税を手土産に訪米し、トランプの誕生日を祝ったが、トランプからの返答は「安倍首相は39歳になった」という不可思議なものだった。これはゲマトリア以前に「安倍は3.11、9.11を認めた」という脅しではないだろうか?

その証拠に、これ以降安倍はトランプとの接触を極力避け、習近平中国共産党との接触を緊密化している。

トランプが安倍や麻生、二階の暗殺命令を出しているのなら、彼らは藁にもすがる思いでファシストだろうが何だろうが、中国共産党の庇護を求めるだろう。

だが、ここで頼みの中共パンデミックで世界から孤立した。

安倍の消費税10%引き上げによる日本経済の壊滅が始まり、ウォールストリートジャーナルなどは極めて愚かな経済政策だ、と安倍の政策を批判し始めた。

そもそも二階も神戸市長も東京都知事の小池も日本国民の備蓄用マスクや防護服を全て中国に送ってしまい、国内のコロナウィルス対策に励む自衛官はマスクを着用できないまま非感染者の対応に当たっているという。

これを海外から見れば、日本と中国は政府レベルでは同盟国であり、マスクや防護服の支援も中国国民のためでなく、中国共産党のために行っているに他ならないと理解するだろう。

断言するが、東京オリンピックは開かれない!

何故なら、5月までに「新型コロナウィルスの終息宣言を出さなければ東京オリンピックは開かれない」。それはもう間に合わないのだ。

そうなれば安倍も麻生も竹中小泉も、財務省ももう終わりだ。

日米同盟の密約では、アメリカ軍属が日本の首相や官僚を殺そうと裁判権はあるが法執行権はない。

だからネオコン勢力は対米自立を唱える中川昭一財務大臣経世会の有力政治家を暗殺してきたのだ。しかし、反ネオコンのトランプとQ、インテリジェンス軍事政権がボスになったら、これまでネオコン勢力に従ってきた売国奴はハンティングの対象になる。言わば、合法的人間狩りだ。

そして、それを支援するように、国際世論は全世界からアメリカを遠ざけてファシスト国家中国に軍事技術を提供し、習近平国賓で招くなど中共にすり寄っている安倍や財務省ら既得権営層の運営する日本は、中国共産党ファシズムに同調する同盟国家とみられるだろう。

ベンジャミン・フルフォード氏は新天皇即位に当たり、日本はフランス・ロスチャイルド家の配下に入り、日本に指令を出すのはフランス・ロスチャイルド家になると言った。

そして、事実、麻生は仏ロスチャイルド系のヴェオリアに日本の水道インフラを売り払った。

私はこれまで、アメリカのロックフェラー財団や彼らの所有するCFR、その同盟であるクリントン機関などのディープステート勢力と中国共産党、ヨーロッパの世界支配層の総本山、悪魔崇拝300人委員会は一蓮托生であり、これの僕が日本の財務省自民党主流派、公明党共産党ら日本の支配層だと言ってきた。

トランプとQ、インテリジェンス軍事政権はまず彼らが育てた中国共産党と政治経済とも中共とコミットしている日本支配層をまず潰すつもりだろう。

そして、トランプが2期目をとったら、彼がゴッド・ファーザーになるのかダースベイダーになるのかはわからんが、どっちでも同じ事だ。

現代のダークシディアス、ロスチャイルド暗黒卿とロックフェラー暗黒卿、モルガンをデススター2号の核融合炉に叩き込んで殺せば、16年の大統領選挙公約で彼の言った世界通貨リセットとFRB国有化は成し遂げられる。

そして彼はやるだろう。

そうでなければ、裕福な1%の成功者として平穏な余生を送れたトランプが何故ヒラリーやグローバルユダヤ財閥に反旗を翻して危険なアメリカ大統領になったというのか?

そして最後に、何故ロスチャイルドやロックフェラー、モルガン財閥の配下にあるマスメディアがトランプとプーチンの同盟を恐れてこれを政治問題にしようとしているのかだ。

武漢生物兵器研究所の問題によって、ついにプーチンは中国との国境線に厳戒態勢を敷き、中国人の入国を止めた。つまり、これは中ロ分断が起こったということだ。

そしてトランプ政権の2期目に戒厳令が敷かれ、大物時事評論家M氏が言うように、トランプ政権の暗黙の了解のもとに、ロシアが炭疽菌だろうが新型コロナウィルスだろうが、エボラウィルスだろうが、あるいは戦術核だろうが、を英仏独スイス、ベネルクスら西ヨーロッパに対して使用すれば、世界を借金奴隷にしてきた世界の金融システムを掌握するグローバルユダヤ財閥と欧州の黒い貴族は壊滅する。

だから、宇野正美さんもM氏も、トランプが2期目をとる11月3日までにカバールは猛反撃を行うだろう、と言っている。

これは人類の最終戦争、光と闇の最後の戦いを、我々人類は目の当たりにしているということだ。

だが、希望はある。

私は前回述べた、現代に出現した改訂版の新約聖書神との対話」については今回は言及しないが、Qとインテリジェンス政権が作成した「世界を救う計画」、P&Gの御曹司の座を捨て、世界に真実の覚醒をもたらす「スライブ」という素晴らしい映画を作成したフォスター・ギャンブルも、ネサラ、ゲサラという概念も、量子金融システムも、全てこの本の中から出てきた事は伝え続けなければならないだろう。

しかし私も、この本の媒体となったニール・ドナルド・ウォルシュも、内心ではこの新しい啓示を伝えることに気が引けているのだ。

この本は理屈で完全な体系を示さなければ絶対に形而上学なんて信じない、という左脳型人間の私を完全に屈服させた驚くべき書物だが、この本はあまりに至高的過ぎて、神から見たら我々のような精神的3歳児の魂(とこの本の中で神が言っている)が、毎日自分自身を愛し、他者を愛し、全てが一つであることを説くことは非常に困難だからだ。

ニールが言うように「自分ができないことを、他者と分かち合いたくない」というのが本音だからだ。

しかし、私は自分に都合の悪いことをカッティングするようなマスゴミ工作員ではないし、そんな生きていること自体が害虫並みの存在になりたくもない。

それに、予想外にこの書物を紹介したことで多くの人々が感謝を意を表して下さっていることに驚いた。

なんかキリスト教徒の牧師のような方が私をサタン呼ばわりしていたが、こういうことを言われると、本来反骨心が強い私は「だったらどんどんこの現代の聖書を広めてやる!この本の教えをどんどん広めてカルト教団の連中にデビルマン呼ばわりされてやる!!」と開き直ってしまうもんだが、今回は特別にやめておいてやる(笑)

 

トランプ 、ダースベイダー伝説!チーム Qとインテリジェンス軍事政権は、スカイウォーカーの夜明けを成し遂げるか!?

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トランプ大統領が予想通りディープステート民主党の弾劾イチャモン裁判を無罪で乗り越え、2020年初の一般教書演説を米議会で行った。

彼が米民主党下院議長のペロシに、「ナンシー、メリークリスマス!2020年の一般教書演説は予定通りやらせてもらうよ。このクソったれ!!Fu〇〇 y〇u!!」という、Twitterで送った素晴らしい芸術的なクリスマスメッセージの通りになったわけだ。

追い詰められた悪魔主義者たちはついに世界に生物兵器をばら撒き(中国、日本にはコロナウィルスで感染者22万、死者数2.5万人―中国共産党からデータ流出、アメリカには新型インフルエンザで感染者1500万、死者数1万人)、聖書の予言通りに暴れはじめている。

という事は、本当に終わりの時が始まったのだろうか?

トランプ大統領はかつて2016年にヒラリーを破った大統領選出馬の際の演説で言った。

「これは単にもう一つの4年間を決めるための選挙ではありません。

これは我々の文明の歴史の分岐点であり、民主主義が単なる錯覚なのか、それとも我々が自身の政府を支配できるか否かを決めるものです」と。

そしてこうも言った。

「今、我々の偉大な文明は、審判の時を迎えました。

私はこの日が来る事を知っていました。

私にはこの活動を行う必要はありませんでした。

私は大会社を築き、素晴らしい人生を送って来ました。

にも拘らず、私が誰かが考えた嘘や欺瞞、悪意に満ちた攻撃に晒される全面的な恐怖ショーを体験する事を選んだのは、この国が余りに多くの物を与えてくれたので、今度は愛する国にお返しをする番だと考えたからです」と。

そして彼は大方の予想を裏切って大統領になり、世界に蔓延していたグローバリズムという国家を持たずに既存権力に寄生しているグローバルユダヤ財閥の国家破壊計画に待ったをかけた。

しかし、私が特にこの1年間懸念にかけていたことは、トランプが一部の人の言うように、本当に世界を救う神の使者なのか?あるいはベンジャミン・フルフォード氏が言うように実はロスチャイルドに資金繰りを助けてもらったことのあるカバールと同じ穴のムジナなのか?ということだった。

ある大手オルタナティブメディアのチャンネル主さん(この方は私のブログを動画にUPしてくれるのは大変有難いが、危険だから止めた方がいいと言っているのに、未だ私のブログをYouTubeにUPし、おまけに最近は専用のロゴまで付けてくれているw本当に勇気のある方だ)は、トランプは神の使者だと信じる、私は彼の世界を救う計画を信じる!と言っていた。

アメリカだけではだめだ、世界を変えなくてはならない、と言っている彼を信じると。

何故そうはっきり断言できるのか?最初はそうでも、途中から気が変わることもあるのが人間ではないのだろうか?アメリカを変えること自体大変革が必要なのに、どうしてそう言い切れるのか、と。

確かに、トランプの背後にいると言われるチームQ、インテリジェンス軍事政権が作った「世界を変える計画」の動画は、私のように疑い深い陰謀解析者(陰謀論者という、陰謀の塊であり、JFK公開処刑した実働部隊であるCIAが作ったお笑い造語は使わないようにしよう)にとっては目玉が飛び出るほど、これ言ってしまっていいのか?という位社会の本質をついている。

本当の犯罪者は裏路地にいるスキーマスクを被った人間ではなく、スーツやドレスを着て各国の政府の中枢や豪華なオフィス街、王室やバチカンにいるのだ、と。

NSAは彼らの全ての情報を抜き取っており、それを公開することによって彼らを法廷で裁くことは可能だと。

だが、その計画は遅れているが、真実だと断言しよう。

そして、私はトランプを神に使わされた使者だと信じる!と断言した大手オルタナティブメディアの動画主さんには、感謝と共に、こう伝えたい。

「ありがとうございます!私の負けです。トランプ大統領チームQ、インテリジェンス軍事政権の運営者は、間違いなく神の使者であり、光の騎士であり、ジェダイの騎士であり、フォースと共にある者たちです!」と。

何故なら、その答えは、この大手オルタナティブメディアの動画主さんが1月半ばにUPしたQ map japanの「えり_さんの情報」の中にある。

今は削除されたようだが、正直言って、この動画を見た時には、目から鱗が落ちるどころか、私が網膜剝離になりそうになったくらいだ。

そして、「そういうことだったのか!」と全てが繋がったからだ。

この動画の中でえりさんは、「裕福な引退生活を送れる身分なのに、家族を危険な目に合わせてまで大統領になったトランプが何故今更裏切ると思うか?」「そろそろトランプが在任中に一つの戦争も起こさなかった大統領であることに気付くべき」「Q armyの基本は祈り。それ専門の部隊までいる。何故なら相手が悪魔だから祈りが最も効果的、仲間同士がつながり、愛し合い、団結し合い、一つになることを悪魔は一番恐れる」「敵が悪魔だとしたらQの正体は何だと思いますか?」「Q armyは日米が一つになってすでに反撃を開始している」「何故カバールが日本をターゲットに選んだのか考えて欲しい」「この時代にアメリカと日本に生まれて来た意味を考えて」と、非常に意味深い事をたくさん言っておられた。

そして、その後に続いたこの言葉を聞いて、私は角膜が落ちそうになったのだ。

「愛は忍耐強く、愛は優しい。愛は妬まず、傲慢でなく、自慢しない。愛は無礼でなく、身勝手でなく、怒りっぽく、間違いを犯さない」

この言葉は、分かる人には分かるメッセージだ。

分からない人には単なる彼女の価値観に過ぎないと見過ごすだろう。

しかし、分かっているが、分からないフリをしている人間にとったら目から角膜が落ちそうになるくらいの強烈なメッセージだ。

まさか、と思い本引っ張り出して読み返したら、やっぱりそうだ、と確信した。

間違いない。これは、1995年にアメリカの弱小出版社から発行され、1990年代後半に日本で発行され、アメリカで累計400万部以上、日本で累計100万部以上、世界32か国で翻訳され、推定7~800万の人々が読んだ現代に現れた聖書、アメリカ版 日月神示、「神との対話」のシリーズ第5巻のクライマックスで、著者のニール・ドナルド・ウォルシュを通して現れた神が、世界の人々に向けて送ったメッセージそのものだ。

言葉尻は変えてあるが、文脈はそのままだ!

断言するが、この本は、現代に2千年ぶりに登場した改訂版の新約聖書だ。

これは、ニール・ドナルド・ウォルシュという、元地方紙の新聞記者で、後にラジオのDJになり、自動車事故に遭って1年入院して破産し、ホームレス生活も経験した男が、事故の後遺症から肉体労働はできず、50歳間際でやっと見つけた仕事もクビになり、怒りにまかせて便せんに神に対する質問と罵詈雑言を書きなぐった所、そのままペンを持った手が動かなくなり、勝手に何者かが返事を書き始めた、いわゆる自動書記が起こった、という所から始まる。

そして、その返事を寄こしたのが何と神だった!というオチだ。

このやり取りは3年間続き、それが「神との対話」という本になった。

この本を私のような、神は多分存在すると思うが「教義があって代理人を名乗る人間がいる宗教は絶対に信じない」というタイプの人間が手に取った場合、最初は冷やかし半分に「さて、一体どこで尻尾を出すだろう?」と悪意に満ちた気持ちでページをめくるだろう。

そして、途中からあることに気付く。

この本はニールが質問し、神と名乗る生命体が答えるという形式で進行していくが、ニールは悩みを抱える普通の人間であり、おおよその人間が神や人生というもの、人間という存在自体に対して抱く疑問を次々に質問として、しつこくぶつけて行くのだが、この神と名乗る生命体はその質問の全てに迷うことなく、驚くべき答えをはっきりと示している。

かつてイエズス会創始者であるフランシスコ・ザビエルは400年前に日本に布教に来た際、どこに行っても当時の日本人から同じような事を言われて困り果てたと言っている。

ザビエルいわく、日本人は多神教の文化の中で生活し、異国の宗教でも良いと思うなら受け入れる姿勢で最初は熱心に話を聞きに来るのだが、真剣に話を聞く分、突っ込みも鋭かったらしい。

ザビエルを困らせたのは、彼が「天地は全能なる創造主デウスによって創造され、洗礼を受けて聖書の教え通りに生きたのなら、その者は天国に行き、洗礼を受けず、聖書で禁止されている行為を行った場合、永遠の地獄に落ちる」と言った後で、日本人が必ず言ってくる2パターンの言葉だったという。

一つは「そのデウスというのは、人間という誘惑に負けやすい不完全なものを作っておいて、その不完全なものが誘惑に負けたり失敗したら永遠の地獄に落とすのか?それじゃ神じゃなくて悪魔じゃないのか?」というもので、このことはルイス・フロイスも著書「日本史」の中で書いている。

フロイスは日本人からこのようなことを行く先々で言われ、大変困ったと書いている。

彼は「日本人はどこでもこのような事を言って我々を困らせたが、私たちは全能なる神デウスの助けを借りて、事なきを得た」と言っている。

つまり答えられずにゴマ化したんだろう。

もう一つザビエルを困らせたのは、洗礼を受けない人間は地獄に落ちる、という教義に対する日本人の質問だった。

「私たちのご先祖様はキリスト教なんて知らないから洗礼を受けてないが、我々のご先祖様はどうなるのか?」

ザビエルは脂汗をかいたことだろう!

しかし、教義は教義だ。こう答えるしかなかったという。

「残念ながら、ご先祖様たちは地獄へ落ちたが、あなた達は洗礼を受ければ救われます…」

すると日本人たち、すなわち我々の400年前のご先祖様たちは口々にこう言ったという。

「何も悪いこともしてないし、キリスト教なんて知らなかったから洗礼を受けなかっただけなのに、ご先祖様たちは地獄へ行ったというのか?そのデウスという方はずいぶん酷い方だ!それでは悪魔じゃないか!」

そしてザビエルは、「日本人は宣教師たちの行動をいつもよく見ていて、言っていることとやっていることが少しでも違った場合、たちまちそれを咎め、離れて行ってしまう」と言っている。

かくしてザビエルは日本から帰国した後、「…精魂尽き果てた。自分の信仰に自信を失った」と言っている。

つまり、心が折れたのだ。

彼自身、行く先々で日本人から教義を説く度にデウスは悪魔じゃないのか?と言われ続け、「よく考えてみたら、彼らの言っていることは筋が通っている。実はデウスは本当は悪魔じゃないのだろうか…?」と思ったのかもしれない。

この時点で教義が倫理破綻しているんだから、後に「神は悪魔的なものだ」とするグノーシス派のフリーメーソンが誕生したのも無理はない。

また、えりさんは先に来日したローマ教皇を「法王のコスプレしたカバールにしか見えない」と言っていたが、今の教皇イエズス会出身らしい。というか、バチカン自体がフリーメーソンP2に乗っ取られてんだから、正確にはコスプレしたフリーメーソンリーと言うべきか?(ジョン・コールマン博士いわく、マフィアの麻薬で得た金を寄付金とすり替えて洗濯してたバチカン銀行頭取のポール・マルチンクス枢機卿フリーメーソンに加入していて、これらを追い出そうとしたヨハネパウロ1世が法王就任1か月でジキタリスで暗殺されたというのだから、そうなんだろう)。

しかし「神との対話」の中で、何故神は不完全な人間を作って罰するのか?というニールの同じ問いに、この神はこう答えている。

「不完全なものなど作っていない。あなた方はあるがままで完璧だ。ただ、一時的に完璧ではない、これは自分ではない、という体験をしているだけだ」

「なんでそんな体験をしなきゃならないんですか?」

「私は自分が完璧な創造主であることを知っていたし、思考と創造のプロセスは同時だった。そこで私は自らをいくつものパーツに分解して、これらに私と同じ能力と自由意志を与えた。それがあなた方だ。こうしてあなた方が天国と呼ぶ所、すなわち神の王国ができたが、そこは全てが完璧で、完璧でないものは一つもなかった。

そこには愛と平和に満たされた感情以外何もなかったが、困った事に、誰もが完璧なのだから比較対象がない。

多くの魂、私の分身たちは、自分が完璧であることを知っていたが、彼らは次第にそれを体験したがった。一人一人が光であっても、周りが全て光で満ちているなら太陽の下の蝋燭のようなものだ。

そこで私は彼らの意見に賛成した。

だが、自分が光であるという事を知るには、暗闇が必要だ。

自分が完璧であることを知るには、まず自分が完璧ではないという体験をしなければならない。

そこで私は物質界という仮想現実の世界を作り、生物の住める惑星を作り、そこに人という意識ある被造物を置いた。

そしてその意識ある被造物の中に、私の分身である魂を送り込んだ。

そこは相対性の領域であり、そこには寒さがあり、暑さがあり、光と闇がある。右があり、左がある。あなた方は人間に宿った神である。神にできないことはただ一つ、神であることを止めることだ。だが、次善の策として、自分が神であることを忘れることは可能だ。そこであなた方は一時的に神であることを忘れ、相対性の領域に入った。

そこではあらゆる体験ができる。勝利も敗北も、善と悪も、出会いも別れも体験できる。これらの相対的な体験を通して、あなた方は自分を思い出し、自分が光であり、完璧であることを再認識するのだ」

「しかし、一歩間違えたら地獄に落ちるんですよね?」

「地獄なんてものは存在しないし、悪魔もいないんだがね」

「じゃあホロコーストを引き起こしたヒットラーはどこに行ったんですか?」

「あのね、ヒットラーは天国に行ったんだよ」

「そういう意見はどうなんでしょうか?」

「そういう意見も何も、他に行く場所がないからだ。

そもそもヒットラーは自分が悪いことをしているとは思っていなかった。

あなた方は全てヒットラーの責任にしようとしているが、当時多くのドイツ国民は敗戦で打ちひしがれ、その集合無意識はヒットラー的なものの誕生を望んでいた。

ヒットラーがあれだけのことができたのは、多くの者たちが彼に全面的に協力したからだよ」

「では、殺された人たちはどうなるんですか!?その家族は?」

「そもそも死は終わりではないし、生命体が形を変えるだけだ。むしろ死んだ瞬間に、あなた方はこれまで味わったことのない素晴らしい体験をするだろう。最高の感情を味わうだろう。

しかし、あなたが言っている所の意味はわかる。宇宙には法則がある。

それは、人が誰かにしたことは、自分自身も一度は体験しなければならないというものだ。

すでに体験している場合は話が別だが…。

この法則からは神自身も逃れられない。これは原因と結果の問題だが、罪と罰と言い換えることもできる。

悪魔のような行為を行った人間は、相対性の世界で自分が行ったことを、次か、そのまた次の生で、自分が行った行為を相手の立場で体験しなければならない。

あるいはすでに過去生で体験しているかも知れない。

この体験があなたの言う所の地獄だろう。

それでいて、あなた方は自分が体験する立場になった途端、こんなひどい目に遭うなんて、一体私が何をやったんですか!?と私に対して喚き散らす。

自分がやったからやられた側の体験をしているのに。

あるいはすでに体験しているから行動に移そうとしているのかも知れないが。

最も絶対性の世界には地獄はないし、悪魔もいないがね」

「だったら酷い目に遭ってる人たちは自分が悪いんだから放っておけばいいということですか?」

「そう考えることも可能だが、間違った行動を見て見ぬふりをすることは本当のあなたではない。あなたが本当に目覚めているなら、それを止めさせなくては相手のためにもならない。本来ならば、あなた方は真のメッセージを伝えるべきだ。我々は一つであり、地球には全世界を養って有り余る資源があると。

それでも相手が行動を変えないなら、皮肉な話だが、次善の手として、あなた方は邪な戦争を終わらせるために、戦争に行かなければならない。これは選択の問題だ」

「それは輪廻転生のことを言っているのですか?それはキリスト教では異端ですが」

「バカバカしい。そんなことはあちこちの本や情報で確認できるではないか?前世の記憶を持っている人たちがいるという実例もある。こういった本は私がインスピレーションを与えて書かせたものだ。

異端にしたのは私の名前を使っているどっかの誰かだろう。

イエス・キリストは輪廻転生を理解していたし、実際に伝えていた。

しかし、後の教会の指導者たちにとって、この教えは非常に都合の悪いものだった。

何故なら、失敗しても人生は何度もやり直すチャンスがあると人々が知ったら、彼らは教会の言う事を従順に聞かなくなるだろう。

だからある時点で、膨大な信者で膨れ上がった教会の指導者たちは、自分たちの権威を強化し、人々を支配するために輪廻転生という概念を異端としたのだ」

さて、手元に聖書がある人は、ヨハネによる福音書の9章、「イエスが生まれつきの盲人を癒す」という部分を読んでもらいたい。そこにはこう書かれている。

“イエスは通りすがりに生まれつきの盲人である物乞いを見かけられた。弟子たちがイエスに尋ねた。

「先生、この人が生まれつき盲目なのは本人が罪を犯したからですか?それとも両親が罪を犯したからですか?」イエスは答えた。「本人の罪でも両親の罪でもない。神の御業がこの人に現れるためである」。そしてイエスは生まれつきの盲人を癒し、彼はたちまち目がみえるようになった”…。

??…キリスト教では人間は神に作られ、一度きりの人生を生きて、その行為によって裁かれるはずなのに、何で生まれながらの盲人が本人の罪で盲目になるのか?

よくキリスト教徒は原罪という言葉を使うが、人が生まれながらに罪を背負っているなら五体満足の人と生まれながら盲目の人がいるのは差別ではないのか?

これは聖書改ざん者の尻尾が出ているのだ。本人の罪とは、前世の罪の事を言っていたんではないのか?

つまり、ニールを通して現れた神は、キリストやブッダは間違いなくマスター(あらゆる経験を成し遂げ、肉体を持ちながら神に帰った者)だが、その教えを伝えている者たちが2千年の歳月の中で、自分たちが既得権益を獲得するために教義を捻じ曲げた、だから世界は滅茶苦茶になっていると伝えているのだ。

ここで挙げた例はほんの一部だ。

こんなものではない。あまりに凄すぎて全てを一度に書くことは不可能だ。

しかし、量子金融システム、金融リセット、ネサラ、ゲサラという概念、パラレルワールド、同時進行世界、「何事も偶然たまたま起きる事はなく、全ては必然的に起きる」というフレーズ、集団的な瞑想による集合意識の変革…。

これらは全て25年前に書かれたこの本の中から出て来たものだ。

そして、この本には、どのようにしたら今の世界を変えられるか、という方法までもが具体的に記してある。

私がそうだったように、このシリーズ全9冊を読み終えたなら、恐らく放心状態になるだろう。そして2回目に読み直したなら、確信するはずだ。

この本は間違いなく神によってもたらされた現代の聖書か、それと同レベルの知的生命体が宇宙と人間の秘密を明かしたものだろう、と。

そして、こうも思うだろう。

「例えこの本が2000年ぶりにバージョンアップされた現代の聖書だったとしても、私に何をしろというのか?私は忙しいし、周りは既存の宗教に価値観を支配されている連中ばかりだ。

社会的に影響力を持つ、変革を成し遂げられるアメリカ大統領や軍司令官、プーチン大統領や力ある支配層がこの本の神の言葉を信じ、神が示した通りのことをやろうとするなら話は別だが、そんな既得権損ねる真似をまさか彼らがする訳ないだろうし、この本を読んだ人間は世界人口の1000分の1に過ぎない。所詮、影響力のない全人類の1000分の1の確率の人間がこれを理解したところで何も変わらない」と。

だが、Q map japanのえりさんのメッセージを理解すれば、その1000分の1の確率で、トランプやチームQ、インテリジェンス軍事政権がこの新しい聖書を理解し、その改革を実行しようとしている可能性があることがわかる。

もしそうだったら、世界は間違いなく変わるだろう!

彼らが祈っているという神というのは、400もの宗派に分かれ、互いにいがみ合っているキリスト教の神や、似たようなものである仏教の神ではないだろう。

ニールの本に現れた、キリスト教も仏教も、イスラム教も根源は同じ事を言っているのに、代理人を名乗る神父やラビたちが勝手に都合のいいように解釈捻じ曲げて、「私は殺してはならないと言っているのに、私の名において人を殺す宗教すらあるではないか!?」と憤る神だろう。

トランプが国連演説で言ったように、「世界の国々がそれぞれの文化を大切にし、それぞれの国家を繁栄させ、国民を宝とし、互いに連携し合い、対等な同盟を結びましょう!」という言葉は、「神との対話」の中で突如出現した神が唱えた、「新しい世界連合」の考え方と同じだ!

トランプはかつて、わずか1%の者だけが繁栄する社会の中で成功してきた男、そして世界からFRBによる贋金発行権と戦争特需に依存した社会を変えようとしたJFKの息子、後を継ぐものだったJFK.jrの親友だったと同時に、現代のダーク・シディアス、シスの暗黒卿ロスチャイルドやロックフェラーから味方に引き込まれそうになった男だ。

それは後に大統領になるようなフォースを持ちながらダークサイドに落ちたダースベイダーのような存在だったのかも知れない。

しかし彼は、突如国際金融資本家とグルのヒラリーに反旗を翻し、ジェダイの騎士、アナキン・スカイウォーカーに戻った。

チームQとトランプインテリジェンス軍事政権の世界を救う計画は、「20年の歳月をかけて準備された」というが、それは「神との対話」の最初の3部作がろくな宣伝もされないのに、一神教の排他的キリスト教国家アメリカにおいて300万部のベストセラーになり、賛否両論を巻き起こした頃と同時期だ。

この3巻目で、神は言っている。「科学が霊的進化を超えた時、あなた方の文明は制御不能となって何度も滅びている。今、あなた方は決してやってはならない事、生命の根源である遺伝子の分野にまで手を出し、遺伝子操作によって人類を滅亡させかねないウィルスを作り出してしまったではないか?」と。

これは20年前に私が読んだものだ。その時はぴんと来なかったが…。

ニールが、世界は滅ぶのでしょうか?と聞くと、神は言った。

「もう時間がないが、まだわずかな試合時間が残っている。最後の攻撃のチャンスだ。

いちかばちかのパスを狙ってクォーターバックがノーマークのレシーバーを探している状態だ。あなたはノーマークか?私のパスが受け取れるか?前回見回した時は、あなたは私と同じ色のジャージを着ていた。今回も私たちは同じチームかな?」

えりさんのメッセージを聞く限り、トランプとインテリジェンス軍事政権はノーマークからパスを受け取ったのかも知れない!

だから彼は、「今、偉大な文明は審判の時を迎えました」と言ったのかもしれない。

信じられないのなら、先のQ map japanのえりさんの「愛に関する定義」と神との対話シリーズ第5巻、「神との友情」下巻のクライマックスで、神が全人類に向けたメッセージを紙に書きだして比較してみて欲しい。

色を付けてある部分は、えりさんが若干言葉尻を変えてあるが、文脈も内容も全く同じものだ。

以下がその神からのメッセージだ。

「素晴らしい、栄光に包まれた我が息子たち、新しい友人たち、全ての者よ。

 あなた方の道は困難で、挑戦的だった。だが、あなた方は我が家に戻る道を見つけた。

 私の元へ戻る努力の中で、障害を乗り越え、課題と取り組み、傷を癒し、争いを解決し、障害を取り除き、問いかけ、自分自身の答えを聞いた。

 あなた方の苦労は終わった。今、喜びが始まった。

 他の人々を私の元へ連れて帰る事、我が家への道を教える事、人々を自分自身に連れ戻す事をあなた方の喜びにしなさい。

 そこに我が家があり、そこに私がいるのだから。

 神の身体の一員である全ての者の心の中に、魂として私がいるのだから。

 あなた自身の心に帰りなさい。そうすれば、そこに私が見つかるだろう。

 あなた自身の魂と一体になりなさい。そうすれば、もう一度私と一体になるだろう。

 信じなさい。いいかね。あなたと私は違うかも知れないが、分断されることはありえない。

 だから行って、あなた方の分断を止めなさい。違いを祝福し、分断を終わらせ、唯一の真実が一つになった表現に喜びを味わいなさい。

「私は存在するすべてだ」

 希望を持ちなさい。あなた方への私の愛は決して終わることなく、限りなく、無条件だから。だから、私の表現として、互いに愛し合いなさい。

(中略)

“  愛は忍耐強くて親切だ。愛は嫉妬せず、自慢しない。傲慢にも野蛮にもならない。

 愛は自分のやり方を主張しない。いらいらしたり恨んだりしない。

 間違ったことを楽しんだりしない。

 間違ったことも正しいこともないのを知っているから。”

 愛は全てを担い、全てを知り、全てに耐え、全てを抱きしめるが、何も赦さない。

 何も、誰も、赦される必要がないことを知っているから。

 愛は終わりがない。あなたがたの予言のように通り過ぎるだろう。

 あなたの舌のように止まるだろう。あなた方の知恵は今成長し、変化している。

 今のあなた方の知識は不完全だが、いずれは全てが完璧だと気付けば、不完全な知識は通り過ぎていく。人生の不完全なものが通り過ぎていくように。

 あなたは子供の頃は子供として考え、子供として理解した。

 だが、霊的に成長したあなたは、子供っぽいやり方を捨てた。

 そして鏡の中に、ぼんやりとしてはいるが、向かい合う顔を見た。

 今、私たちは友達だから。

 その時あなたは、自分は完全に理解し、完全に理解されたと、部分的ではあれ、知った。

 それが神との友情を結ぶということだ。

 この話はここで終わろう。

 だが、あなたの心と魂からは決して離れはしない。

 あなたの魂を離れることはあり得ない。

 私はあなたの魂だから。あなたの魂は私でできているのだから。

 だから、私の魂のパートナーよ、行って信念と希望と愛、この三つに生きなさい。

 だが、その中で最も偉大なものは愛であることを知っておきなさい。

 どこにいても、愛をひろめ、愛を分かち合い、愛になりなさい。

 そうすればあなたは、本当に世界を照らす光になるだろう。

 

 

神との対話

神との対話

 

 

 

トランプ、ゴッドファーザー伝説2!   グローバルユダヤ財閥と親中派日本支配層抹殺計画!

 以前、「トランプが2020年の大統領選挙で再選されれば、彼はゴッドファーザーとなる!」という記事で触れたが、実際彼が2020年の大統領選挙で勝利した場合、反グローバリズムアメリカンファーストを掲げるトランプが、グローバリスト勢力への逆転抹殺計画を一気に仕掛ける可能性が非常に高いことを改めて確信した。

2019年末から20年開けに同時に起こったカルロス・ゴーン被告の特殊部隊を使った日本からの逃亡劇や、イランの革命防衛隊司令スレイマニの暗殺劇からわかったことは、反トランプ勢力が焙り出された事と、トランプと彼のインテリジェンス軍事政権が画策するアメリカ共和国の壮大な復活計画だ。

それは残念ながら、ディープステートの傀儡である財務省自民党経団連、左派マスメディアの支配する日本にとっては国難と呼べる結果となるだろう。

まず私が感心したのが、藤原直哉さんや、高橋洋一さんと藤井厳喜さんの対談、馬淵大使と川添恵子さん、チャンネル桜の水島社長との対談、そして経済アナリストで時事評論家の大物M氏(つうかネットで調べれば出てくるんだが、早速動画の一部が削除されそうになっていたこともあり、あえて大物感を出すためにもM氏としておく)らの、ここ一連のアメリカとイラン、或いは米中貿易戦争に対する分析だ。

まず、上に挙げた全員がほぼ共通して言っているのが、トランプが行っている中国に対する関税強化は貿易戦争などではなく、WTO体制の中で自由貿易でも何でもない特権を受け、米国の知的財産権を一方的に盗んできた中国から米国企業を回帰させ保護する計画である事と、それに伴う中国共産党独裁体制の破滅の危機である。

つまり、トランプは各国から食い物にされてきた自国アメリカに対し、海外に逃げた米企業を国内回帰させ、関税によって国民の雇用と利益を保護するという当然の米国第一主義を行った結果、中国共産党が一方的に危機に陥ったということだ。

特に秀逸だったのは大物時事評論家M氏のトランプ軍事政権の動向分析である。

M氏は以前、アメリカの軍需産業シンクタンクというか、兵器を売り込むためのロビースト団体に席を置き、現在も置いている事を匂わせている。そして氏は、「トランプは私が2005年に政府に提案したアメリカ経済復興政策のシナリオ通りに行動している。だから米中戦争などと世間では言っているが、そんな事はないし、イランとの戦争も起こらない」と断言した。

M氏が軍需産業シンクタンクを通してプレゼンしたアメリカ経済復興政策は以下のようなものだ。

①ドル基軸通貨を放棄する。何故ならドルは中東の石油の売買通貨という事で世界の基軸通貨の地位を保っているが、これを続けるには米軍がサウジやアラブ首長国連邦イラククウェートなどの大産油国を保護する名目で絶えず軍事介入を続けなければならないが、人口や国力、地政学的問題から、今後中国が台頭し、ロシアも軍需産業を強化するため、アメリカはこれを維持できない。

②そのためにアメリカは世界中の米軍基地を閉鎖し、米軍を国内に撤退させることにより、NATOの経費の大半を拠出しているような軍事費用を削減する。

③これによって米ドルの価値は下落し、購買力が落ちるため、デフォルトの可能性が起こるが、この場合中央銀行を国有化し、利子や発行手数料なしの国内通貨発行によって、その債務を返済する(表向きは、このままでは本当にデフォルトする為という理由で)。

アメリカが世界中の軍事基地を閉鎖し、米軍が撤退することにより、ヨーロッパはロシアの軍事的脅威にさらされ、イスラエルも軍事侵攻の危険を受けるが、これを放置する。また中国も同様に近隣諸国への軍事進攻を行い、世界中が戦乱の状態になることが予想されるが、米軍は介入しない。

⑤世界が動乱状況に陥った時、アメリカは最先端の軍事兵器をG7やイスラエルに融資し、自立防衛を促す。これによりアメリカは軍需産業を中心に再び世界の兵器工場として台頭し、連邦準備理事会への債務を国有化銀行の発行通貨により返済することが可能となる。また、アメリカは無傷のまま元同盟国へ軍事兵器を融資することにより、再び覇権国家になることも可能である。

以上がM氏が軍需産業シンクタンクロビー団体に提案したアメリカ経済復興計画だが、これはトランプ政権誕生によってまさかの実現を見た、と氏も驚いていた(というか、こんな提案して良くMさんも殺されなかったと思うが、世界の要人と知己であるらしいから、軍部の動向もユダヤ系財閥の動向もつかんでおり、おそらく軍部が秘匿していたんだろう)。

M氏はユダヤ系財閥にもジョージ・ソロスなどロスチャイルド財閥をバックにしたユダヤ系左派と、イスラエル防衛の為以外のグローバリズムには反対のシオニズム派がいると言い、こちら側のシンクタンクにも席を置いていたと言っているが、詳細はわからない。

ただM氏は、「トランプはイランと戦争をしたがっているように見えるが、イランを爆撃したわけじゃなくて、何をしに来ていたのかわからない、イラクにいる革命防衛隊の司令官を爆殺しただけ。それでイランは報復に米軍基地に50発のミサイルを撃ち込んだわけですけど、米兵が死んだら本当にトランプもイラン攻撃に乗り出さなきゃならなくなる事ぐらい知ってますから、人のいない場所狙って暴力団のガラス割りみたいなことをしただけです。ですが、この時トランプはCIAのあるルートを通してガセネタを吹き込んだんですよ。80人のアメリカ人が死んだと。それで米国のマスメディアはそれを受けて、トランプはネオコンだ、戦争屋だと騒いで、民主党も便乗したわけですが、トランプは実際の死者は0人だったことを知っていて、騒ぎがピークに達した時に記者会見を開いた。米軍の死者はいない、やっぱりマスコミはフェイクニュースばっかりだと。それで、実際死者はいなかったんだから、メディアも便乗した民主党も立場を失ったわけです」と言っている。

そして氏はさらに言っている。

「トランプは死者がいなかったんだから軍事報復はせずに経済制裁を行うと、やはり中東からの撤退路線を続けています。むしろ注目するべきは11月に起きたイランのサウジ油田へのドローン攻撃です。これをトランプは知っていて見て見ぬふりをした。これは1974年にキッシンジャーが中東と話を付けたペトロダラーとしての基軸通貨の位置を保っているドルの価値を無効化させる、ドルのダンピングです。中東の原油がドルでしか買えないのは、サウジなどの産油国が攻撃を受けた場合米軍が報復するという条件の下で合意されたことですが、トランプはそれを無効にした。こうなると産油国としては、もうアメリカとの約束は守らなくていい、という話になって、原油価格は暴騰しドルは下落します。

普通、ドルの価値を下げた人間は、ケネディにしろ、リンカーンにしろ、日本ではリーマンショックの後、IMFから拠出金を求められて米国債10兆円崩してそれに充当した中川昭一さんがそうなんですが、皆殺されてしまうんですけど、トランプは殺されませんね。

そもそも、FRB国有化と在外米軍の撤退を公約にして当選したこと自体がおかしいんですが、これは、背後に相当な勢力が付いているってことでしょう。普通なら、FRB金利上げて株価を暴落させてトランプの支持率を落としたい所ですが、議長のパウエル自体がトランプに脅されてるんだか、大統領に言われるままに金利下げ続けて株価支えている飼い犬みたいになっていますから、この勢力にしたら、してやったりでしょうね」

この勢力とは、もちろん彼のインテリジェンス軍事政権を支えるNSAチームQ、そしてペンタゴンだろう。

つまり、FRB議長のパウエルや連邦準備理事会の多国籍者(ユダヤ財閥)はトランプとインテリジェンス軍事政権からロックオンされているということだ。

彼らがケネディ暗殺を実行できたのはCIAと軍産を押さえていたからだが、9.11の時、彼らがペンタゴンを襲撃したことは致命的だった。

NSAは良くも悪くも全ての情報を握っている。

位置情報から交友関係まで全てだ。そして、トランプは現在連邦準備理事会メンバーやCFRのメンバーに対し、彼らがケネディ兄弟にやったことと同じことをできる。

M氏は、「米中貿易戦争とか言ってるが、要はトランプはアップルとか中国に進出した企業を米国内に戻したいだけ。関税賭ければ中国の米国企業は儲からなくなって逆輸入が阻止できる。その為に35%だった法人税を21%に下げて、さらに15%まで落とそうとしている。これでアメリカ企業の国内回帰が始まって雇用も増えている。このままいけばトランプは2020年の大統領選挙も勝つだろうが、キッシンジャーがそれを阻止するためにダウの株価を暴落させようと、妙な動きを見せている」と言っている。

キッシンジャーが持っているカードは中国と日本だろう。

馬淵大使はチャンネル桜の水島社長との対談で、日本政府や経団連財務省の中国すり寄り政策に対し、珍しく「日本で一番危険な勢力は財務省です。これは国賊です!(消費税を上げたことで)日本市場ではもう消費ニーズが見込めないからと経団連も中国に与している。本当はすり寄ってきているのは中国なんだから選択権はこちらにあるんですよ!」と声を荒げた。

中国はもう米国の知的財産権は盗めないが、現状では日本の最先端の知的財産権を全て盗むことが可能だ。これはITアナリストの深田萌絵さんがネットで強烈に糾弾している。

最悪なのは、高橋洋一さんが言っていた件だ。経済学者フリードマンは政治的自由がなければ経済発展は望めない、と定義したが、これまで中国はアメリカの技術の盗用で何とか経済成長を行って来た。

これが禁じられた現在、コピーなしでの中国の技術発展は望めない、が、ここで抜け穴になるのが日本である。

そして日本企業は軍事転用可能な日本の最先端技術を盗ませている。

日本企業の相次ぐ中国の本社移転、それに、半導体部門の売却だ。

経団連が中国に幾ら技術移転、投資しても、中国から金は持ち出せない。

それが中国に本社を移転などをして利益になる時は、日本が中国の自治区になった時だ。

財務省経団連も、自民党もそれを見越しているんだろう。

これに関連して、川添恵子さんも「安倍さんの態度は危険ですよ。香港の動乱でCIAやMI6が中共を解体しようとしているのに、親中派の(二階ら)自民党議員は大半がハニトラにかかっていて、言いなりです。北海道の中国資本の誘致も二階さんが大半手掛けています。消されますよ」といつもお上品な方が物騒なことを言った矢先、IR疑惑で菅官房長官や二階の手のかかった議員たちが、ゴーンを逃がした東京地検特捜部に取り調べを受けるに至った。

一方ゴーン脱出に加わったのは、元グリーンベレーの隊員で、アメリカ軍からは詐欺などで追放された反逆者だという。この件は間違いなくフランス政府が絡んでいるんだろうが、フランスはルノーの株主であり、国家ぐるみで日産を乗っ取った経緯をゴーンにしゃべられるとマズい。だからフランス入国を認めず、レバノンに滞在させているが、これには当然仏ロスチャイルド財閥が絡んでいるから、おそらくゴーンは殺されるだろう。

東京地検特捜部はCIAの工作機関だ。トランプが一部CIAの反目派を追放したものの、ゴーンを逃がした彼の敵対者はいずれにせよディープステート機関であり、今後、重大な反撃に晒されるだろう!

これら一連の流れを見ると、やはり事はM氏が2005年に提案したというアメリカ再生計画プランをトランプ陣営が取り込んだと見るべきであり、それを手を変え品を変え実行し続けているトランプとそのブレーンはまさに4次元チェスの達人だ!

ゴッドファーザー2は、アル・パチーノ演じるマイケル・コルレオーネが、ユダヤ系マフィアの大ボス、ハイマン・ロスに後継者指名されながら、ファミリーや実際の家族に離反工作を仕掛けられ、最後には法廷で犯罪組織のボスとして出来レースで裁かれるまでのピンチに陥るが、土壇場でマイケル・コルレオーネは重要証人の家族を法廷に連れてこさせ、しゃべったら一族全員殺すと暗黙の圧力をかけて証言を撤回させ、無罪を勝ち取る。

そして、彼を嵌めたハイマン・ロスがイスラエルに亡命しようとした所をテレビレポーターに扮したヒットマンに銃殺させ、ロスに協力した実兄のフレドを許すフリして湖上で銃殺する。

今や事態はゴッドファーザー2に似た様相を呈している。

トランプが2期目を取ったら、FRBの理事たちはアメリカの借金の7割を抱えたまま債務不履行を告げられ、反逆するものはTVレポーターに扮した海兵隊員にTVカメラ型RPGを全弾ぶち込まれてミンチ肉になるかもしれないし、キッシンジャーはドローンによってソレイマニのように爆殺されるだろう(オバマの5か国協議を飲んで得た100兆をシーア派テロ組織の拡大に使って中東を跋扈していたこのテロの親玉がイラク内にいることを突き止め、指一本上げてピンポイントで爆殺させたトランプの暗殺力こそ脅威だろう)。

ABCやCNNらマスメディアは革命防衛隊を名乗った旅客機に片っ端から突っ込まれ、イスラエルは革命防衛隊がやったことにしてマッハ27の音速核ミサイルをロシアに撃ち込まれるかもしれない。

ヨーロッパは一時、反グローバリズムのロシアからの軍事脅威にさらされ、ソ連時代の東欧諸国のようになるだろう。

アメリカが最新兵器を売り、軍事顧問団を派遣するまでは!

トランプは中国にディールした日本から予定通り米軍を撤退させるだろう。

しかし、国際金融資本家と組んだディープステート側、CSIS-CIA反目派子飼いの軍人たちは撤退を拒否し、トランプは現状のままならこれを放置するはずだ。

何故なら、トランプは先の大統領選挙戦で「東アジアを安定化させたいなら日本が核武装すれば良い!」と言って周囲のレポーターなんかをぶったまげさせた上、「国際金融資本家の同盟者ヒラリーを投獄する」とまで言って大統領になった男だ。

しかし、腑抜けにされた日本はこのチャンスに全く乗らず、トランプが敵国扱いしている中国に懐柔されている。

ケネディが存命中、米が支援していた南ベトナムの傀儡政権が民衆の支持を得ていないことをレポーターに聞かれた時「民衆の心をつかむには政策を変えるしかない。アメリカは武器も提供できるし、軍事顧問団も送れるが、戦うのはベトナム人だ。彼らがホーチミンを支持するなら、我々にできることはない」と言った発言そのままだ!

また、馬淵大使は日本はロシアと組むべきであって、中国と組むべきではないと言っているし、ロシア人は親日家だ。最も私も以前からこの件については言っている!

それに武道をやっているプーチンだから侍魂を持って金で国を売らず、世界を敵に回せるのに、日本のAV政治家と宦官官僚(下手すりゃ日本のAV女優より世界の諜報機関に素っ裸さらしてんじゃないのか?)はそんなプーチンもトランプも避けてファシスト党中狂にGDP8000兆円分(これは消費増税を実施しないかったらと試算した藤井先生の日本が経済成長で得るはずだった資産額)を丸渡しし、年金基金から300兆円をODAで献上している(で、年金払えないなんて最初から中国朝貢費って言えや!)。

ベンジャミンフルフォード氏は丁度1年位前に(まだ反トランプ論調になる前だが)、ヒラリーは中国に日本を売り渡す予定だったが、トランプは確かに彼女ら300人委員会、ハザール(ユダヤ)マフィア(ディープステート)と対立しているが、まずはアメリカの復興、次に白人国家のヨーロッパ、ロシアとの同盟が来て、日本に手を付けるのは最後になる、と言っていた。

そして、今後しばらく日本はフランス・ロスチャイルド財閥の支配下に入ると!

…麻生がロスチャイルド系のヴェオリアに日本の水道売り渡したことや、日産乗っ取った仏国営ルノーの僕ゴーンの奪還など、そのまんまになってるじゃないか!

 これにM氏のアメリカ復活論を重ねると、瀕死の日本にカバールがモデル国家として育てた共産中国軍が攻め込んだ時に、ようやくM氏のプラン通り、トランプサイドは(勝てればだが)超音速核ミサイルを積んだ原子力潜水艦とステルス戦闘機を融資するのではないか?

(最近はフルフォード氏はジキタリスでヨハネ・パウロ1世暗殺してバチカン乗っ取ったフリーメーソンP2なんか情報源にしているから、かなり危険だし情報もブレブレだが)

どっちみち日本自身が戦わなければならず、戦争状態となることは目に見えているのに、日本企業は軍事技術渡して自衛隊を全滅させたいのか?

要はウイグル人のように自分らの子女の臓器抜き取られて指くわえて見てるか(子供が多いのは上級国民だし、子供の臓器は高く売れるぞ!)、自分たちが戦うしか道はないのに!

それが嫌なら令和維新を準備し決行することだ。

もはや、選択肢は2つしかないのだ!

最後に言うが、明治維新を成功させたのは長州藩でも薩摩藩でもない。

この二藩は幕府を威嚇させる軍事力を作ったに過ぎない。

坂本竜馬がいなければ、この二藩の同盟は不可能だった。

そして竜馬は元藩主だった山内容堂を教唆し、将軍慶喜に英国の立憲君主制を導入すれば討幕派は黙るし、徳川家は宰相をやればいいと説いて、大政奉還を成し遂げたのだ。

では、何故脱藩した竜馬が、元藩主に会ってこんな提言をできたのか?

それは、竜馬の師である勝海舟から赦免状を出されていたからだ。

幕臣である勝の代理人として容堂は竜馬に会ったのだ。

江戸城で竜馬の盟友だった西郷隆盛勝海舟と会った時、西郷は竜馬の説いた大攘夷論(日本国内では内戦を行わず、挙国一致、富国強兵を成し遂げた後に列強を追い払う長期攘夷論)を以て誰が自分たちを団結させたのかを知っただろう。

それは勝海舟が竜馬を弟子にした時以前から一貫して説き続けていた植民地化回避策だったのだ。

勝は西郷に江戸城を明け渡し、幕府軍に解散宣言を出し、明治政府から与えられた海軍卿の地位も一旦受けてからすぐに投げ出し、歴史から去った。

維新を成し遂げた本当の黒幕は幕府の中にいた。

本当の英雄は表に出ずに自分のコピーを作り出す。

そんな人間が自分の子供の臓器献上したがっている宦官とAV男優が支配層になってる日本にいるだろうか?

いなきゃ自治国だ。

 

※以下参考

 

 

j-anon.hatenablog.com

 

j-anon.hatenablog.com

  

j-anon.hatenablog.com

世界を支配するグローバルユダヤ人の奥の院、サンヘドリン長老からの日本人への警告「あるユダヤ人の懺悔 日本人に謝りたい」から分かる2020年日本滅亡の危機!

最近ではメインストリームメディアは引退した団塊世代以上の老人たち以外からは全く信用されておらず、フェイクニュース機関であることが団塊Jr以下の世代では常識となっており、その為CIAエージェントポダム正力が作った読売ポダム新聞やCIA、中国共産党プロパガンダ紙朝日、特亜のプロパガンダ放送(主体思想拡散)の毎日らはスマホニュースやオルタナティブメディアへのシフトを開始している。

何しろ、メインストリームメディアの広告を独占していた電通が赤字に転落したのだから、その影響力低下は凄じいの一言だ。以前も指摘したが、メディアの目的は世界の大衆に真実を伝えることではない。

既得権益層の意のままに世界の大衆を洗脳するプロパガンダを行うことである。

その証拠に世界中の大手メディア、特にアメリカのABCやNBCロスチャイルド財閥やロックフェラー財団の参加にあり、ロイター通信、AFPもそうだ。ニューヨークタイムズワシントンポストも同様だ。

MI6のインサイダーだったジョン・コールマン博士が「タヴィストック人間関係研究所」という著作で書いているが、この機関は主に、英王室、ロスチャイルド財閥、ロックフェラー財団ウォール街の出資によって作られた世界最高の洗脳研究所のことである。

その目的は、1913年にFRBを米政府から奪い取ったユダヤ系国際金融資本家や東インド会社に起源を持つ欧州の黒い貴族たちが世界統一政府を実現させるために、メディア、映画、音楽産業を使って人々を洗脳し、いかに世界の大衆を羊のように動かせるか、という心理学と脳科学をベースにした洗脳工作を研究するプロジェクトだったのだ。

そして、このプロジェクトは1世紀に亘って大成功をおさめてきた。

第一次世界大戦第二次世界大戦も、英米市民は参戦には圧倒的多数で反対だった。

しかし、タヴィストックの科学者たちが第一次世界大戦において、ドイツ兵がポーランドの民間人の手足を切り落としながら国土を蹂躙したというガセネタを大手メディアに一斉に報道させた所、米英の世論は次第に参戦仕方なし、という方向に変わって行ったという。

また、タヴィストックの心理学者、脳科学者たちは、ラジオやテレビを通し、ある一定の周波数や超音波を流すことにより、人々に心理的不安を与えられることを知っていた。

そこに上記のようなドイツのジェノサイドのニュースを吹き込めば、人々に戦わなければ次は自分たちが危ないという危機感を植え付けられる。

こうして、植え付けられた恐怖心と怒りから、米英は二つの世界大戦への参戦に世論誘導され、結果的に彼らを戦争悲惨な戦争に誘導することに成功したのだ。

そして、この工作は現在も続いている。

デビット・ロックフェラーの画策により、1990年代に入り、ジョージ・ブッシュ・シニアが初めて公にニュー・ワールド・オーダー(新世界政府-NWO)という言葉を国連で口にした時、デビットはワシントンポストニューヨークタイムズに対し、「今までこの計画を秘密にしていてくれた事に感謝する」と公に謝辞を送った。

コールマン博士いわく、デビット・ロックフェラーがこのような発言を行う事は、NWOがもう殆ど完成し、隠すまでもなくなったことを意味していた。

ニュー・ワールド・オーダーという言葉は、1913年にユダヤ財閥が米連銀=米中央銀行を乗っ取った時、初めて発行された1ドル紙幣にプロビデンスの目と共に印字されている。

これは、国家を持たない、これまでキリスト教国家のヨーロッパにおいて迫害を受けて来たユダヤ人=ユダヤ教徒が、キリスト教国家の規律や文化を破壊し、国連やIMFWTOなど自分たちが主導する国際機関を中心に国境をなくし、全世界の領土をユダヤ人を中心とした国家に変える壮大な計画だ。

事実、ユダヤ人は世界中に中央銀行制度を確立し、世界の通貨発行権を握っている。

これは基軸通貨のドルを発行するFRB経由で通貨の発行量をコントロールし、大恐慌を起こすのも好景気を演出することも彼ら次第ということだ。

そして彼らはメデイアも、映画産業も、音楽業界も押さえている。

考えて欲しい。今、あなた方の世界観を作っているのは何だろう?

それは、メディア・映画、音楽による刷り込み、宗教観、教育によって形成された世界感だ。

そして、それはグローバルユダヤ財閥とタヴィストック人間関係研究所という洗脳研究所によって形成されているのだ。

それだけではない、エプスタイン島事件の主役でモサド工作員のジェフリー・エプスタインを未成年少女による性接待でビル・クリントンやアンドリュー王子、世界中の有力者をハニトラにかけて録画し、恐喝するミッションに引き込んだのは、ロバート・マックスウェルというデーリーミラーなどを発行する英国のメディア王だった。

この男はイスラエルから「祖国に最も貢献した男」としてエルサレムに埋葬されている。

つまり、この男も、彼の娘でジェフリー・エプスタインと共に未成年者の性調教をやっていたギレイン・マックスウェルという女(現在失踪中)もモサドのスパイだったのだ。

さらには、アメリカの全議員に多額の献金を行っているAIPAC(アメリカ・イスラエル公共問題委員会)というユダヤロビーがある。

このシオニズム団体である強力なロビー団体は、アメリカの議員が敵に回せないほどの資金力と発言力を持っている。

彼らがタヴィストック人間関係研究所の洗脳手法を使ったメディアによって、米英市民は直接利害関係のない他国へ、国際金融資本家と軍事産業の利益の為に戦争へと送られ、戦死し、障碍者となり、PTSDになって自殺に追い込まれて行ったのだ。

ここから見られるように、現在、事実上アメリカを支配しているのはユダヤ人だ。

これに待ったをかけ、トランプを担ぎ、インテリジェンス軍事政権を立ち上げたのがチームQだと言われている。

正に、Qの作成した「世界を救う計画」は、ユダヤの手先としてNWOを完成させようとした、ブッシュからオバマ・ヒラリーに亘るネオコン政治家やメディアによるアメリカ分裂計画、社会秩序の崩壊計画に警鐘を鳴らしているのだ。

しかし、彼らの第二次南北戦争は現状膠着状態で、どう転ぶかは分からない。

何しろ、ユダヤ人(ユダヤ教徒アシュケナージユダヤ人)は1913年に究極のアホ、ウッドロー・ウィルソンをコマしてFRBを乗っ取って以来、最強民族、最強教団と言っても過言ではない。

相変わらず彼らはユダヤ選民思想に則り、第三次世界大戦からの、ユダヤ長老会を頂点とした世界統一政府の樹立を狙っている。

しかしそんな中、つい先だって、日本で1979年に出版されたモルデカイ・モーゼ著の「あるユダヤ人の懺悔 日本人に謝りたい」という貴重な本が有志の再出版運動により、実に40年ぶりに再版された。

この作者はユダヤ長老会(サンヘドリン)に属し、ロシア革命を主導したメンバーにいただけでなく、アヘン貿易の元締めサッス―ン財閥の顧問をやりつつ、神道や日本の風俗研究を行い、1941年にはルーズベルトの周囲のニューディーラーたちのリーダーとして彼のアドバイザーをやっていた超大物だ。

ユダヤ研究家の宇野正美さんによれば、ユダヤ長老会=サンヘドリンはイルミナティの支配層300人委員会のさらに上の立場にあり、2千年前にイエス・キリストが戦っていたグループがこのサンヘドリンだったという。

そして、キリストをローマ帝国に売り渡し、十字架にかけたのもサンヘドリンだったという。

この本の中で、モルデカイ・モーゼは日本やキリスト教社会破壊の為に行って来た陰謀を暴露し、日本にだけは痛烈な後悔の念を語っている。

読んだ限り、このモーゼという人物は、ユダヤ教のラビを若造扱いする程の高位の指導者に見受けられた。それだけに日本人への懺悔は繰り返し、重厚な自己批判を以て述べているが、自分たちが世界に行って来た重大な陰謀についてはさらっと言い流している。

モルデカイ・モーゼは自分たちサンヘドリンと配下の秘密結社が行って来たこと、フリーメーソンによるフランス革命ロシア革命については「ユダヤ教という携帯政府しか持たず、絶えず苦難を押し付けられてきた哀れな我々の生き残りを賭けた戦いであり、皇帝の暴政に打ち勝ったのだ」と全く後悔などしていない。

さらにロシア革命については「ロシア革命は当時はロシアン・ウォーと呼ばれていて、帝政ロシアユダヤ共産主義者の戦いだった。しかし、ユダヤ人の作ったボリシェヴィキユダヤ人でもないスターリンに乗っ取られ、ユダヤ人によるロシア支配は瓦解してしまった」と言っている。

だが、これはちょっと違う。スターリンユダヤ教徒ではなかったがユダヤ系だ。

ユダヤ人はユダヤ教徒でなくてもユダヤ系の人物は仲間として利用する。ただ、使い捨てにするだけだ。スターリンは本名、イオシフ・ヴィサリオノビッチ・ジュガシビリと言い、ジュガシビリという姓はグルジア語で「ユダヤの子孫」を意味する。つまり、そこに移り住んだユダヤ系の住人にジュガシビリの姓を付けたのだ。

要はならず者と呼ばれるような極悪人だが、狡猾で頭脳明晰なスターリンに、トロツキーを始め、ソ連を運営するはずだったユダヤ人革命家がほぼ全て抹殺された事が悔しかったんだろう。

また共産主義についても、モーゼは言っている。

共産主義マルクス主義と呼ばれるが、彼が考え出したものではない。マルクスユダヤ人だが、ロンドンのソーホー地区という上流階級の住む地域に住んでいたし、ブルジョアだった。貧しい労働者の味方をする立場ではない。彼がタルムードとメシア思想に基づいた共産主義という思想体系を構築する依頼者がいたのだ。それはバリニッシュ・レヴィ―というユダヤ人だ。プロレタリアートというのは労働者ではなく選民(ユダヤ人)のことだ。フランス革命で欧州のユダヤ人の立場はいくらかマシになったが、東欧では変わらなかった。だから我々は反撃の第二弾を用意しなければならなかったのだ」

つまり、彼らユダヤ人が行った革命にせよ、フリーメーソンイルミナティの結成にせよ、通貨発行権の強奪にせよ、全てキリスト教王国とキリスト教社会に対する壮大な復讐劇なのだ。

そんな中、このようなサンヘドリンのアルデカイ・モーゼが何故日本人に対しては繰り返し懺悔の念を示し、本の中で何十回も申しわけないと繰り返しているかと言うと、二度と日本が軍事大国になることはおろか、交戦権もなく、日本の伝統や共和の精神を破壊するような日本国憲法を押し付けたのが、モーゼも含まれていたルーズベルトの周辺を取り巻いていた共産主義者、つまりニューディーラーと呼ばれるユダヤ対日強硬派に属していたからである。

彼は言っている。「日本国憲法を作ったのはニューディーラー(ユダヤ共産主義者)であり、ニューディール政策を実施した当のフランクリン・ルーズベルト自身がユダヤ人だ。これは彼の家系を調べれば分かる。彼の祖先は17世紀にオランダに来たローゼンフェルト家というユダヤ人の末裔だ。そして、日本への原子爆弾投下を決めたのも、英国のユダヤ人の要請通り第二次世界大戦への参戦を決めたのも彼だ。アメリカ人は戦争に参加することに反対していたが、この時、彼は独裁者になっていたからそれが可能だった。そして、マッカーサーが占領軍として日本に来た時、GHQとして日本の戦後統治にあたったのはニューディーラー、つまりユダヤ人である。ワイマール憲法をほぼ丸写しした日本国憲法を考え押し付けたのもGHQとして日本へ来たルーズベルトの取り巻きであったケーディスら3人のニューディーラー(ユダヤ人)だ」

そして彼はさらに恐ろしいことを言っている。

「軍人であるマッカーサーは政治には弱く、GHQとして日本に送られていたユダヤ人に与していた。そして日本のGHQに送られる秘密指令トルーマン以下閣僚の知らない秘密組織、極東委員会から出ていた。これはルーズベルトの周囲を固めていたニューディーラーの残党による組織だ。ケーディスの起草した日本国憲法は、同じく第一次世界大戦の敗戦国で、初めてユダヤ人が同国を統治し、起草したワイマール憲法をそのまま焼き写して押し付けたものだ。この極東委員会のニューディーラーから送られた指令は、財閥解体から始まって、独占資本を日本共産党の息のかかった労組などに二束三文で払い下げる事や、革命行為があっても見て見ぬふりをすることなど、ロシア革命もどきの極左政策などを命令していた。そしてGHQはこれら指令に忠実に従っていた」

これは日本共産党と与した在日朝鮮人組織の数々の戦後の暴動や革命行為、戦後利権の獲得を裏付けるものである。

にもかかわらず、何故ルーズベルトの周囲にいたニューディーラーと呼ばれるユダヤ人のリーダー格であり、ルーズベルトの顧問で太平洋戦争を引き起こした側の主役であったこのユダヤの長老が「日本人に謝りたい」などという著作を書いたのだろう?

それは、彼が戦後日本に住むようになり、日本人の風習や秘された歴史を調べるうちに、戦前の日本社会がユダヤ教理想社会を体現していたことを知ってしまったからだ。

「我々が取り返しのつかないことをしたと考えたのは、戦前の日本がすでに我々が追い求めていた理想社会を実現していたことに気付いたからだ。まず、日本国憲法天皇を象徴としたが、それは世界のどの国家においても、王や支配者は搾取者であるからだ。そしてどこでも、例外なく国民は非搾取者であり、常に対立関係にあった。

しかし、日本においては支配者であるはずの天皇と国民の間に対立関係がなかった。

国民は天皇に強制されることなく臣従し、敬愛すらしていた。さらにマッカーサーGHQを仰天させたのが、終戦直後に天皇が取った行動である。

マッカーサーGHQ天皇が会談を申し込んで来た時、それは想定内の行動であり、どうせ亡命や命乞いに来るものだとタカを括っていた。この時点で天皇の処遇はまだ保留中であり、マッカーサーやニューディーラーは天皇制を日本から排除したかったのだ。原子爆弾を投下した爆撃機エノラゲイの名前の意味を知っているだろうか?これはイディッシュ語で、王を殺せ!という意味である。

しかし、やって来た天皇と会談したマッカーサーGHQの参謀は彼の発言に仰天した。(昭和)天皇は、自分はどうなっても構わないから、どうか国民だけは助けて欲しい、と言ったのだ!

通常、王や支配者は敗戦すれば国民を捨てて亡命や命乞いをするものだ。

世界中の王や最高権力者が敗戦した際、こんなことを言う国家元首など歴史を紐解いても一人もいない。この天皇以外例がないのだ」

この後モーゼは、戦前まであった強固な家族制度、そして欧米文化では見られない「男は度胸、女は愛嬌」という生物学的な男女の役割を担って来た日本文明を壊す為、日本国憲法に男女平等、労働組合による階級闘争を盛り込み、日本国を二度と外国からの攻撃から守れない武力の放棄も盛り込み、さらには武士道という愛国心の発露である日本の精神を破壊する工作を、GHQの諜報工作機関である日本共産党に託して本国に引き上げた、と言っている。

つまり、ユダヤ人ニューディーラーの残した日本精神弱体化計画=WGIPナチスを勃興させたワイマール憲法の焼き直しである国力無力化の日本国憲法の改正を絶対阻止するのは日本共産党や、それと連帯する中国共産党朝鮮総連、そして韓国(民団の前身、大韓民国居留民団は親共産党勢力である)や共産党分派の社会党残存勢力、旧民主党社民党勢力という事だ。

このシオンの長老の日本人への懺悔と謝罪、そして現状の日本に対する暴露、警告には深く感謝する。

しかし、ドイツを二度と立ち上がらせないためにユダヤ人が作ったワイマール憲法が結果的にナチズムを生んだことは、モルデカイ・モーゼも認めている。

その焼き直しが日本国憲法であり、その番人が日本共産党や特亜勢力、そしてロックフェラーを中心とした、ウォール街ユダヤ系左派なのだ。憲法改正には全国会議員の3分の2の合意と、国民投票で50%以上の賛成票が投じられなければならないことが、ユダヤ人が押し付けた日本国憲法96条に定められている。

これは旧財閥の資金を分捕って国政にも席を持っている売国野党や左派マスコミがいる限り不可能だ。

民法成立により、日本を自立国家に戻すための憲法改正など夢のまた夢になるだろう。

結論的にいえば、通常の民主主義の手続きにおいては日本の対米自立は不可能ということだ。

こうしている間にも、日本ダウンフォール計画は進行している。

種子法廃止、モンサント社の発がん物質食品の国民食化によってがん患者の数は倍増、そして竹中や農水省種苗法という、国民が自分の庭に作物を植えて自給した場合に懲役10年、罰金1千万を果たすという食物の自家栽培を禁じる法律を通そうとしている。さらに、水道民営化によるフッ素入り水道水を飲料水にすることによる国民のIQ低下や、シャンプーや石鹸に含まれているトリクロサンにより、現在進行形で日本の青年男子の精子は戦後から40%も減っている。

それに加え、文科省は子宮頸がんワクチンとされる避妊ワクチンを無料という口実で未成年女子に受けさせ、不妊症どころかワクチンを接種した女子の体がマヒする事態すら引き起こしている!

このような人口削減計画によって、我々日本人は茹でガエルの様に死んで行きつつある。

馬淵大使も言うように、COPという国連主導の環境対策とは、先進国は物を作るなという国家弱体化計画であり、米ロ中は従っていない。

なのに日本はこの馬鹿げた政策にこれまで100兆も払っているのだ。

米は内戦中にもかかわらず、上院下院の一致団結によって対中強硬政策、香港民主化政策を可決した。ウイグルチベット問題など、これまでわかっていたはずではないか!

これは追い込まれたディープステートがトランプ側との停戦協定として、敵を自分たちが育てた中国共産党潰しにすり替えたということではないのか?

こんな状況下で、安倍や二階らは中国にすり寄り、パナソニックミサイル防衛に使えるチップを作っていた半導体事業を中国企業に売り渡したという。

経団連はよほどアメリカの制裁を受けたいのだろう。

そもそも2世議員というのは、地盤を引き継ぐ際に自らの議員事務所の経費として相続税を回避しているという。そして、これは財務省が黙っているだけで、いつでも国税庁が踏み込める体制にしてあるのだそうだ。

これでは十年後には消費税は20%になっているだろう。

このままGHQに仕掛けられた日本国憲法からの呪縛から解き放たれるには、やはりベンジャミン・フルフォード氏の言うように、自衛隊によるクーデターが必要だ。

彼はそれは1万人の自衛官が動けば達成できると言っているし、米軍太平洋艦隊と話がつけば、イプシロンに核弾頭を乗せるだけで日本の核武装は可能だ。

これを邪魔をしているのは、CFR-CSISから指令を受けている安倍、麻生、小泉や、なおかつ中国のトラップにかかっている二階や額賀などの親中派議員、CIA工作員である竹中や財務省主流派、霞が関中枢にいる売国奴たちだ。

もちろん、最終的には日ロ平和条約締結による、アメリカの指揮下にない米のコンピューター回路から切り離された核の所有が必要だ。

何故なら、自衛隊に統制権がない現状では、中国や北の脅威にさらされていながらカバール利権でNOと言われた日には国民に死ねと言っているのと同等だからだ!

馬淵大使によれば、実は日ロ同盟はすでに北方領土2島返還で合意しているが、それを拒んでいるのがディープステート(ユダヤ国際金融資本家の手先、CFR-CSIS)だという。

何故なら、日ロ平和条約が締結されれば、日米同盟を梃にトランプとプーチンの同盟が成立してしまう。

だからディープステートに支配された日本の支配層は、北方領土が返還されたらその2島に米軍基地を置くなどと言って交渉を頓挫させている。

そもそもトランプは大統領になる前の討論会で、日本が核武装すれば米軍基地も必要なくなる、そうすれば米国内の軍事力を強化でき、万が一の際の米軍被害を最小限に回避できると言っている。

これは、第二次朝鮮戦争が起きた際、金日正、正日がその補給基地である在日米軍施設を核攻撃で無力化するという発言を憂慮してのものだ。

しかし、中国と組んで日本の尖端技術を食い物にしたい、国際金融資本家(馬淵大使はディープステートとは究極の所、ユダヤ財閥に支配された国際金融資本と言っている)にとっては、在日米軍は日本を再武装させない為の監視機関であり、そこから日本の政治家、官僚に日米合同委員会を通して指令を出しているのだ。

彼らはモルデカイ・モーゼのような良心派など単なる異端者としてしか扱っていない。

この貴重なサンヘドリン長老の懺悔が40年も封印されていたことが何よりの証拠ではないか!

対中強硬路線を共和党よりディープステート民主党が積極的に可決したことは、トランプ陣営に叩き潰される前に中国共産党を標的に停戦を謀ったものとしか考えられない。

さらには、NSAを裏切ったスノーデンによれば、日本が日米同盟を解消した途端、日本のインフラが全て停止するようなマルウェアが各重要インフラ施設に仕込んであるという。

3.11でイスラエルのマグナBSP社が、原子炉に異常が起きてもコンピューター上では異変が表示されないというマルウェアを仕組んだと同じ手口だ。

この結果、福島第一原発メルトダウンを起こしたのだ。

スノーデンは、これを無効化するためには、このマルウェアを無効化するコンピューターウィルスを各国の技術者が開発するしかないと言っている。

だったら、日本は有能なハッカーを育成しなきゃならんのに、ここに持ってきて、パナソニックは核技術に転用できる半導体チップの事業を中国に売り払ったのだから、開いた口が塞がらない。

さあ、日本は完全に外堀も内堀も埋められたぞ!

1995年にジャクソンゲームズ社から発売されたイルミナティカードは、3.11津波テロや9.11を予言したカードとして有名だが、これは度々すり替えられていて、あたかも予言が的中したように装っているという。

これは国際金融資本家が名を連ねるイルミナティの犯行予告ととらえた方がいい。

そしてそれは、2020年の東京五輪最中の東京のど真ん中の銀座で核爆発による地震兵器で首都が壊滅し、核ミサイルによって米軍基地のある横浜が廃墟になるカードを提示している。

つまり、2020年に日本は追い込まれた中国共産党北朝鮮を使ったディープステートによる核攻撃を見舞われることを示唆しているものと私は考える。

ここまでされても誰も動かず、日本の支配層が中国に亡命しようとするならそれでも構わない。

日本は日月神示の予言通り3分の2の人口を失うだろう。

だが、お前たちは結局、中国内のウイグル人のように臓器を抜き取られて家族共々惨殺されるだけだ!

かつてのユダヤ教徒のように、国を失った瞬間から、そこの民は、かつての権力者だろうが何だろうが、単なる一介の奴隷になるのだ。

それを身を以て味わうがいい!

俺はもう知らん。

 

※以下参考

 

j-anon.hatenablog.com

 

 

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あるユダヤ人の懺悔「日本人に謝りたい」(復刻版)

あるユダヤ人の懺悔「日本人に謝りたい」(復刻版)

 

 

環境少女グレタの背後にいるのはディープステートの工作機関ローマクラブ!その真の目的は環境保護という名の日米工業機関の壊滅と世界人口削減計画!

2019年、タイム誌の今年の人として表紙を飾った環境ヒステリー少女グレタ・トゥーンベリ。

彼女は国連でトランプ大統領やG7首脳たちに対し、CO2削減などの地球温暖化対策が進んでいないことに対し「あなたたちが話している事はお金のことと経済発展のことばかり!(中略)よくも、そんなことができますね!」と凄い形相で吠え、一躍有名になったが、毎週金曜学校休んでストライキやっていた少女が国連でG7首脳怒鳴り付ければタイム誌の今年の人になれるという事を多くの若者が学んだ事だろう。

世界の若者が真似して学校さぼり、馬鹿なことをやらないことを願うばかりだ。

そして、これに対してトランプはTwitterで「グレタ、落ち着け!落ち着くんだ!」みたいなツイートをし、例によってメディアは大人気ないだの何だの非難しているが、この一見大したことのないような騒動の裏には実は重大な政治的策謀が隠されている。

これは要はCO2やメタンなど6種類の温室効果ガス削減目標を取り決めた国連気候変動枠組条約(締結国はCOPと呼ばれる)と呼ばれる1992年以来の条約を先進首脳国が守っていないと、環境保護を標榜する団体がグレタという少女を使い、御用メディアまで使って糾弾しているという現象だが、問題はこの温室効果ガス6種類というのは工業国ならクリーンエネルギーでも開発しない限り必ず排出されるものという事だ。

さらに中国や自称発展途上国は指定先進国よりも10年の猶予期間が認められている。

現在CO2の2大排出国は米中だが、中国はWTOと同じく自称発展途上国なので、2028年頃まではCO2出しまくって環境汚染をヤリまくっても良いことになっている。準備期間、努力義務はあるが、IAEAの核査察と同じで嘘つき続けて開き直っていれば何とでもなる。

これでは、この条約を守るためには先進国は工場を発展途上国に移転させた方が明らかに有利になる。

それで、海外に逃げ出した工業の生産拠点を国内に呼び戻そうとしているトランプ大統領温室効果ガス削減のパリ協定の離脱を2017年に言い始めた事から、このような流れになっているのだ。

申し訳ないが、300人委員会のインサイダーだったジョン・コールマン博士の著書でも、ベンジャミン・フルフォード氏の著書でも、タイムラグはあるが同じことを書いているし、現代社会で起きている事と符合しているため敢えて言わせてもらう。

このCO2やメタン排出による地球温暖化を言い出し、国連気候変動枠組条約を作った組織はローマクラブというRIIA(王立国際問題研究所)やCFR(外交問題評議会)と同じく、300人委員会の直下にあるディープステートの戦略機関である。

ローマクラブは環境保護の美辞麗句と共にフィアットのオーナーだったアウレリオ・オリベッティによって1970年に設立された。

この団体が一躍脚光を浴びたのが、1972年に出された「成長の限界」というレポートによる。

このレポートは「あと20年で石油資源は枯渇する」と発表し、オイルショックを引き起こした元凶となったものなので、記憶にある方も多いだろう(私はまだ生まれてないが、後から聞いた)。

これを機に、ローマクラブは脱工業化社会、エコ社会を提唱し、ついには温室効果ガスによる地球温暖化を言い出して国連に「国連気候変動枠組条約」を設置し、中国などの自称発展途上国を除いた工業国25か国を加盟させた。

もちろん、日本も入っている。

このローマクラブは1972年に「あと20年で石油資源は枯渇する」と言ったが、予定の1992年になっても石油は枯渇しないどころか、現在はシェールガス革命まで起きて化石燃料は全くなくなってない。

しかし、ローマクラブは石油資源が枯渇する予定だった1992年に、今度は地球温暖化の為の温室効果ガス削減協定を言い出した。

もちろん、この団体の活動にははっきりとした目的がある。

エコロジーの究極の目標は工業による生産活動を停止させることだ。

そして重大なことは、自国に工場を設置、誘致できない国家は、よほどの資源産出国でない限り、そこの中間層が壊滅するという事だ。

つまり、株式や金融を操る者と多国籍企業のトップ以外はサービス業以外何もできない貧困層になる。

そして、300人委員会のインサイダーであり、MI6のメンバーだったジョン・コールマン博士がはっきりと言っている。

「ローマクラブは環境保護を謳い文句に、主にアメリカの工業の発達を阻害し後退させる事を目的としたインチキ環境保護論者の団体であり、先進工業国に脱工業化の風潮を浸透させること、そこの中間階級を破壊する事、最終的には脱工業化ゼロ成長計画により世界の無駄飯食らいである3分の1の人口を削減することを究極の目標としている高度に政治化された組織である」と。

これは形は違うが日本にも当てはまらないか?

ゼロ成長計画による少子高齢化や避妊ワクチンによる人口削減のことだ!

またコールマン博士はこうも言っている。

アメリカはローマクラブの予言通りに、四半世紀の間に鉄鋼業、工作機械工業、造船、自動車業などを失った。300人委員会ダヴィニョン伯に作らせた計画通り、NAFTA(北米自由貿易協定)、GATT(関税及び貿易に関する一般協定)、WTO(世界貿易機構)とローマクラブの脱工業ゼロ成長論の浸透が組み合わさり、アメリカの工業力は潰された。

NAFTAGATTWTOは(300人委員会の重鎮である)フランスのエティエンヌ・ダヴィニョン伯爵(1990年代初頭に例のビルダーバーグ会議の議長だった男)がアメリカの中間階級を破壊する為に作った機関だ」

ここまで聞いて、9月に反グローバリズム、各国愛国主義を唱えたトランプ大統領の偉大な国連演説を聞いている人は気付いたはずだ。

彼はこの演説の中で、NAFTAWTOの不公正な取引のおかげで四半世紀の間に420万の製造業が米国内から失われ、中産階級が仕事のアウトソーシングによって犠牲になり、1500兆の貿易赤字を抱えることとなった。アメリカはこの事態に終止符を打つべく断固たる措置を取る!と述べている。

また、現在企業減税によって国内に工業が戻り、600万の雇用が創出された、と(どっかのアホ国みたいに企業減税の代わりに消費税増やすんじゃなくて、トランプ大統領は財源は経済成長による富の拡大だ、と言っている。詰めの赤煎じろ)。

つまり、トランプ大統領はディープステート(300人委員会イルミナティフリーメーソン)の戦略的工業破壊機関でインチキ環境保護団体であるローマクラブを全否定しているわけだ。

グレタはローマクラブに担がれ今年の9/23にヒステリック環境保護演説を行ったが、その翌日にトランプは彼女の背後にいるローマクラブに2~3発お見舞いしたわけである。

つまり彼はローマクラブの企みも、欧州からの代理人を通じたアメリカ支配の事も知っているのだ!

さらにはコールマン博士によると、ローマクラブは環境保護云々抜かしているくせに、核融合エネルギーには危険だと反対を唱えているという。

何故なら、核融合炉は管理された状態にあれば石油や火力発電などより低コストかつ環境汚染なしに電力を供給できるのみならず、何と1平方米の何の変哲もない岩盤から米国に必要な4年分のアルミニウムを合成できるという。

まさに、無限の資源を生み出せるのだというのだ。

さらには、CO2増加には森林伐採の問題がつきまとっているが、これには無言を貫いているのもローマクラブだ。ブラジルなど、アマゾン周辺国は発展途上国だから仕方ないと。

だが、森林伐採は何も開墾の為だけに行われているわけではない。

木は紙の原料になる。上質紙からトイレットペーパーまで、切り倒した樹から木材パルプを作り、それが世界中で使われる紙の原料になっている。

だから大規模な森林伐採が起きるのだ!

だが、これは産業大麻をヨーロッパ全土の12分の1に栽培すれば、世界中の紙の需要が賄えるらしい。

大麻は繁殖力が強く木材の伐採による森林再生に20年以上かかるのに対し、大麻は3か月で成長してしまう。

因みに、アメリカの建国の父たちが作った独立宣言の原本は麻の繊維から作った紙で起草されている。

ジョージ・ワシントントマス・ジェファーソンも、アメリカの国父たちは利便性の高い麻の自家栽培を国家的に奨励していた事を付け加えておこう。

さらに、麻が丈夫な衣類になるだけでなく、麻に含まれるカンナビノイドアルツハイマーや癲癇、鬱病などにも聞く万能薬だ。

おまけに麻からは天然プラスチックも作れる(強度は鉄の10倍以上)。

しかも石油から作るプラスチックと違い、土に返すことも可能だ。

日本でもGHQが来るまでは麻は普通に日常生活で使用されていた。日本人はマリファナのように吸引する習慣がなく、神社に奉納される位神聖な植物だったのに、いきなり禁止された。

アメリカでも1900年代初頭までは、黒人やヒスパニックは煙草が高いためマリファナを吸っていたが、石油精製産業が勃興すると違法薬物になった。

ここで出てくるのがまたアメリカの水道にアルミの産業廃棄物のフッ素を歯がきれいになると宣伝し、全米の水道に混入させた悪の権現、メロン財閥のアンドリュー・メロンだ。

こいつが禁酒法が廃止になり取り締まりの警官が失業しそうになったからと言って、娘婿のアンスリンガーという男を初代麻薬捜査局の局長にして大麻を違法植物にしてしまった。

さら出てくるのは、常連中の常連、ドルと石油を結び付けているFRBの所有者兼、300人委員会のトップ、ロイヤル・ダッチ・シェルのオーナー、ロスチャイルド一族と、エクソン・モービルのオーナー、ロックフェラー一族だ。

石油はドル兌換紙幣だ。他の紙幣で石油を買おうとすればイラクフセインみたいに国際金融資本家に彼らグローバルユダヤ人の政府である国連経由で多国籍軍派遣されてやられてしまった。今までは。

それは我々の生活が石油に依存しているからだ。燃料(ガソリン)から資材(プラスチック)、衣類(ナイロンなど)。

これらは先にプラスチックなどの例で挙げたように、全部大麻で代用できるのだ。

実際葉を燃やして吸わなきゃいいんだが、これもオランダやアメリカ、カナダの一部の州ではアルコールや煙草に比べ害はないと合法化されている(もちろん日本では違法だから、合法の国に行って吸うのも現在は逮捕ものだが)。

言わずもがなロスチャイルド、ロックフェラーはもちろん、メロンも300人委員会のメンバーだった。

植民地政策で稼いでいた東インド会社の中核にいた欧州の黒い貴族の末裔と宮廷ユダヤ人として彼らの金庫番をやっていたロスチャイルド一族の子孫たちが、手を変え品を変え、まだこの世界を牛耳っているのだ。

彼らはユダヤ財閥によりアメリカの通貨発行権を握り、アメリカを実効支配してきた。

そんな状況下で、CO2削減の為に森林伐採やめて大麻植えろなんていったら、ディープステート傘下の多国籍企業が牛耳る製紙業界、製薬業界、石油業界が大打撃を受けてしまう!

だから彼らの工業破壊機関のインチキ環境保護団体ローマクラブはこっちには絶対に触れない。

なお、このディープステートの戦略機関ローマクラブに対抗しているのはトランプ大統領だけではない。

ロシアのプーチン大統領もそうだ。

彼は「ロシアは寒いから少しくらい温暖化してくれなきゃ困る」と言って確かCOPには加盟していない。

ご意見、確かにごもっともだ。

さらに、よく私の記事を取り上げてくれているYouTubeの某大手オルタナティブメディアさんが(この間のトランプ大統領の国連神演説も、私が転載した瞬間に確か動画Upしてくれていたと思ったがw、自分の記事をTwitterに載せたら即刻アカウント永久凍結された位の私の政治的危険記事をよくまあ上げてくれるものだと、動画主さんの勇気と愛国心に感謝しつつ、チャンネル登録させてもらった)、ベンジャミン・フルフォード氏の米軍の軍事機密技術の一般公開に関する動画をUpしていた為拝聴させてもらったが、実際別の動画でフルフォード氏は米軍が公開した小型核融合炉の画像を確かに出していた!

これは恐らく、インターネットのように一般社会で応用されるだろう!

つまり米軍は一部フリーエネルギーの公開に踏み切ったということだ!

さて、どうするローマクラブ?

世界の金融を支配する中央銀行の中の中央銀行国際決済銀行の本部もローマクラブの本部もスイスだ。

多分スイスは2020年以降、マグニチュード30の大地震に見舞われ、そこに地球温暖化という名目で実施される宇宙衛星(トランプ宇宙軍)からの6,000℃のレーザー照射によってアルプスの雪がみんな解けてスイスに流れ込み、さらに謎の隕石の直撃によってバンカーバスター級核ミサイルが爆発したような破滅が起こるだろう!

トランプ、プーチンという二人のゴッドファーザーが組んでやろうと思えば秘密裏にできる。

問題なのは、日本の安倍首相がこのローマクラブの傘下のインチキ環境保護団体に10年で30兆円の援助をグレタ演説の直後に表明している事だ。

もう完全に日本の中産階級を破壊したいんだろう。

私は以前、「トランプが2020年の大統領選を乗り切ったら、彼はゴッドファーザーとなる」と記事で書いたが、トランプが米下院で弾劾可決されるなど、本当にゴッドファーザーみたいな展開になってきたぞ!

このローマクラブ主催の国連気候変動枠組条約加盟国会議に出席しているのは、売国奴原発反対論者の小泉純一郎の息子、進次郎だ。

申し訳ないが、こいつはペンタゴンの暗殺リストに名前が載っている。

安倍首相もゴッドファーザーの主人公、マイケル・コルレオーネのダメ兄貴のフレド・コルレオーネみたいになってきた。

ゴッドファーザー2でフレドは、コルレオーネ・ファミリーの内部分裂を謀った敵対するユダヤマフィアに唆され、マイケルを対マフィア裁判で有罪にさせ、自分がドンになろうとするが、最後はバレてマイケルに暗殺される。

安倍首相や麻生、竹中も多分こうなるだろう。

金ぺー国賓で呼んで安倍内閣経団連がタダで済むわけないし、もう中国のハニトラにかかってコードネーム「ポルノスター」になっている二階や額賀と一緒に北京に亡命した方がいいんじゃないのか?

どうせボーイングの旅客機で逃げる途中で遠隔操作で急速落下し、そのまま天安門にフルアクセルで突っ込んでみんな死ぬだろうが。

 

 

 

 

竹中・小泉、CSIS死亡確定か!?トランプ大統領がグローバリストの本拠地 国連でナショナリズム絶賛、グローバリズム大批判の神演説!その全文を公開する!

愛国者である馬淵大使、 織田哲司さん、グッドジャブ!&スタンディングオベーションを送らせて頂くと共に、敬意を込め、転載・拡散させて頂きます。

 

第74回 国連総会におけるアメリカ合衆国ドナルド・トランプ大統領の演説(日本語訳)

国連本部 ニューヨーク州、ニューヨーク、ロックフェラー一族私有地
2019年9月24日 東部夏時間午前10時12分
日本語訳:織田哲司           

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大変有難うございます。議長、事務総長、素晴らしい代表者の皆様、大使の皆様、そして世界のリーダーの皆様。

この会議場を70年という歳月が流れていきました。

それは豊かでまたドラマティックな歳月でありました。

私が立っているこの場所で冷戦期の最中、世界は大統領や首長たちの声を聞きました。国家が産声を上げる姿も目にしました。革命の首謀者を目にしました。我々を希望によって鼓舞してくれた聖人たち、我々を情熱でかき立てた反逆者たち、我々を勇気で奮い立たせてくれた英雄たちを目にしました。皆、プラン、プロポーザル、ビジョンそしてアイデアを分かち合うために世界でもっとも大きなこの舞台にいたのです。

これまでに私たちと出会った人たちと同じように、我々の時代は激しい競争、大きな危険、そして明白な選択を有した時代です。

世界中そして歴史の中を分け隔てる根本的な分断線はまたもやはっきりと姿を現しています。

それは、支配への渇望によって、自分は人を支配するよう運命づけられていると思い違いをさせられている人々と、支配するのは自分自身だけで十分だと思う人々や国々のあいだを走る分断線なのです。

今日私は、自由と独立、そしてなかでも自らの統治を誇りに思う国家の選挙で選ばれたリーダーとして皆さんに話しかけるという、とてつもない光栄に浴しています。私が選挙で選ばれて以来、我が偉大な軍を完全に再建するために、2.5兆ドル(約270兆円)を支出した今、アメリカ合衆国はこれまでになく世界で最も強力な国家でもあります。できることならこの軍事力を決して使用することがないよう望むものです。

アメリカ人は知っています。他の人々が征服や支配を追い求める世界の中で我が国は富と力と精神において強くあらねばならないことを。だから、我が国は今の我々を作ってきた伝統と習慣を力強く守るわけです。

愛する我が国と同様に、この会議場に代表を送っている各々の国は歴史と文化と伝統を大切にしてきました。

それらは守り、祝福するに値するものですし、われわれに並外れた潜在力と強さを与えてくれるものです。 自由な世界はその国家の基盤を大切にしなければなりません。国家の基盤を消し去ったり置き換えたりしようなどと試みてはなりません。

この大きく、荘厳なる惑星をあまねく見渡したとき、真実はすぐに見つかります。

もしもあなた方が自由を欲するならば、あなた方の国を誇りに思いなさい。

もしもあなたが民主主義を欲するならば、あなた方の主権を大切にしなさい。

そしてもしもあなた方が平和を欲するなら、祖国を愛しなさい。

賢明なるリーダーはいつもその国民の善とその国を第一に考えます。

未来はグローバリストたちの手中にはありません。

未来は愛国者にこそあります。

未来は独立主権国家にあるのです。

何故ならばこのような国家こそ自国民を守り、隣国を尊重し、そしてそれぞれの国を特別で唯一無二の存在にさせている違いというものに敬意を払うからです。

そのようなわけで、アメリカ合衆国において我々はワクワクするような国家再生プログラムに乗り出しております。我々が行う全てのことにおいて、我々は国民の夢と願望を後押しすることに集中しているのです。

成長を促す我々の政策のおかげで、我が国の国内失業者数はこの半世紀以上ものあいだで最低レベルを記録しています。税と規制を大幅に削減した結果、今、仕事は歴史的な割合で創出されています。ここ3年のうちに600万人ものアメリカ人が就業者名簿に仲間入りを果たしました。

先月のことですが、アフリカ系アメリカ人、ヒスパニック系アメリカ人そしてアジア系アメリカ人の失業者数はこれまでになく低い割合となりました。我々は我が国の膨大なエネルギーを管理しつつあり、我が国は今や世界の中で石油と天然ガスを産出するナンバー・ワンの国となっています。賃金は増え、収入は急上昇し、250万人ものアメリカ人はここ3年足らずの間に貧困から抜け出しています。

米軍の力を比類なきものへと再建するにつれて、パートナーの国々すべてが巨額の防衛費を公平に分担するよう強く求めておりますが、そのことが我々の同盟関係をも再活性化しつつあります。何故ならば、過去には我が国がその負担を負ってきたからです。

国家の再建へ向けた我々のビジョンの中心には国家間の貿易を改革するという大掛かりなキャンペーンがあります。何十年もの間、国家間の貿易システムはたいへん不誠実なふるまいをする国によっていとも簡単に食い物にされてきました。

仕事がアウトソーシングされるにつれて、中産階級の犠牲のもとにほんの一握りの人々だけが豊かになりました。

我が国ではその結果として、過去四半世紀以上もの間に420万もの製造業が失われ、15兆ドル(約125兆円)の貿易赤字が生じました。アメリカ合衆国はその由々しき経済上の不公正に終止符を打つべく断固たる行動をとりつつあります。我々の目標はシンプルなことです。

つまり、公平かつ対等なバランスの取れた貿易を求めているわけです。まっさらで希望に満ち、すべての国が賛成するアメリカ・メキシコ・カナダ協定をNAFTA(北米自由貿易協定)に置き換えるべくメキシコとカナダのパートナーと緊密に作業をしてきました。

明日、日本の安倍晋三首相とお目にかかります。共に進み続けて、素晴らしい貿易協定を作り上げます。

イギリスはEU(欧州連合)から離脱する準備をしておりますが、我々はイギリスとこれまでにない新しい貿易協定を作り上げる心づもりがあることを明らかにしております。その協定によって、米英両国に対してとてつもない利益がもたらされるでしょう。そのためにボリス・ジョンソン首相と緊密に作業をしているところです。

貿易に関する我が国の新しいアプローチの中でこれまでと最も大きな違いは中国との関係に関わるものです。中国は2001年にWTO(世界貿易機関)への加入を認められました。

当時のわが国のリーダーは、この決定により中国は自国経済の自由化を余儀なくされ、我々が受け入れられない物品の供給、それは個人の資産に対しても法の支配に対してもですが、それを厳格に止めるであろうと主張しました。果たして20年後、この考え方は試練に直面し、完全に誤っていたことがわかりました。

中国は約束した改革を行うことを拒否したのみならず、巨大な市場障壁に依存する経済モデルや巨額の国家補助金、為替操作、製品のダンピング、強制的な技術の移転、そして大規模な知的財産および貿易上の機密品の盗用を容認してきました。

ほんの一つだけ例を挙げますと、私は先日、ホワイトハウスでミクロン・テクノロジーというわが国のすばらしい企業のCEO(最高経営責任者)とお目にかかりました。ミクロン・テクノロジー社は数えきれないほど多くの電子機器で用いられているメモリー・チップを製造している会社です。ところが中国の国家が所有していると言われるある会社が、中国政府の五か年経済計画を推し進めるのを目的として87億ドル(約9600億円)にも達すると評価されるミクロン社の設計図を盗み出したのです。

その中国企業はほどなくしてミクロン社とほとんど瓜二つの製品に対する特許を取得し、ミクロン社には中国での商品販売を禁じてしまいました。そして今、我々は裁判に訴え出ているところです。

WTOには大胆な変化が求められています。世界第二の経済を有する国家が、他社を犠牲にして制度を悪用するために自らを「発展途上国」であると宣言することなど許されていいはずがありません。

長年にわたり、この制度の濫用が許容され、目を背けられ、そして促されさえしてきました。グローバリズムは過去のリーダーたちに対して宗教的ともいえる幅の利かせ方をしていたため、彼らは自分自身の国の利益を考えないようになっていました。

しかしアメリカに関する限り、そのような日々は過ぎ去りました。このような不公正な慣習と対決するために、私は中国製品に対して5000億ドル(約55兆円)以上もの関税を課すことにしました。この関税の結果として、すでにサプライ・チェーンはアメリカや他国へ戻りつつありますし、何十億ドルものお金が我が国の国庫へ支払われているところです。

アメリカ国民は中国との関係においてバランスを回復させるために断固とした決意を固めています。米中両国に対して有益な同意が得られることでしょう。しかしはっきりと申し上げますが、私はアメリカ国民にとっての悪い取引を受け容れるつもりは毛頭ありません。

我々の関係の安定化を図るために、香港での状況もまた注意深く監視しているところです。

世界は、中国がイギリスとの間で交わされ、国連にも記録が残されている、その拘束力のある条約を尊重するようもっぱら期待しているわけです。その条約の下では、中国は香港の自由、法体系、そして民主的な生活様式を守ることにコミットするのです。

中国がいかにして現在の状況に対処するのかを見れば、未来において中国が世界に対してどのような役割を果たすのかがはっきり分かることでしょう。われわれはみな偉大なリーダーとしての習近平主席に期待しております。

アメリカ合衆国はいかなる他国とも紛争を求めるものではありません。我が国は全ての国々と共に平和と協力、そして相互の利益を欲しております。しかし私はアメリカの利益を守ることにかけては決して譲ることはありません。

人々を大切にする国家に対する今日の最大の安全保障上の脅威の一つはイランにおける抑圧的な政権であります。イランの政権がなしてきた死と破壊の記録は我々皆が知るところです。イランは世界でナンバー・ワンのテロリズムへのスポンサーであるだけでなく、そのリーダーたちはシリアとイエメン両国での悲劇的な戦争に油を注いでいるのです。

同時にイラン政権は核兵器とそれを運搬する手段の開発へと盲進し、国家の富と未来を浪費しつつあります。このようなことが起こるのを決して許すわけにはいきません。

核兵器とミサイルへとひた走るイランをストップさせるため、我々は恐ろしい核合意から脱退しました。なぜならば、それはほんのわずかな時間しか与えてくれませんし、重要な施設への査察を行うことはできず、また弾道ミサイルを対象にしていないからです。

我々は脱退の後、イランに対して厳しい経済制裁を課しました。イランはその制裁から逃れようとして、挑発されたわけでもないのに激しい敵意をむき出しにしました。サウジアラビアの石油施設に対するイランによる最近の攻撃をうけて、我々はイランの中央銀行主権国家資産ファンドに対して最高レベルの制裁を課したばかりです。

すべての国家は行動する義務があります。責任ある政府ならば、血に飢えたイランに手を差し伸べるべきではありません。イランの脅迫的な振る舞いが続くかぎり、制裁が解除されることはないでしょう。むしろ制裁は強められるのです。イランのリーダーたちは誇りある国家をたんなるひとつの教訓譚へと変えてしまうでしょう。その教訓譚とは、リーダーが国民を捨て、個人の権力と富を求める聖なる戦いに乗り出したとき、何が起こるのかについての話です。

40年もの間、イランが自ら作り出した数々の問題に対してイランのリーダーたちが私たちみんなを非難したとき、世界は彼らに耳を傾けてきました。イランのリーダーたちは典礼でうたう歌のように「アメリカに死を」と口にしますし、ぞっとするような反ユダヤ主義に関わっています。昨年、イランの最高指導者は、「イスラエルは悪性腫瘍であり・・・除去され、根絶やしにされなければならない。それは可能だし、いずれそうなるだろう」と述べました。アメリカはそのような反ユダヤ主義に基づく憎悪を断じて許容するわけにはいきません。

狂信者たちは長い間、自らの失敗から目をそらせるためにイスラエルへの憎悪を利用してきました。しかしありがたいことに、中東のより広い地域ではある認識が広まりつつあります。それは、中東の国々は過激主義との戦いと経済の機会を広げるという共通の関心を分かち合っているということです。だからイスラエルと近隣諸国との間で十全かつ正常な関係を持つことがたいへん重要なのです。共通の関心と互いの敬意、そして宗教的な寛容さの上に打ち立てられた関係のみがより良い未来を創造するのです。

イランの国民は、国民のお金をかすみ取っては国内外での大虐殺に資金投下する政府ではなく、貧困を減らし、腐敗を止めにし、仕事を増やすことに気配りする政府をもつにふさわしい人々です。

40年という失敗の時代の後にイランのリーダーたちは一歩前へ踏み出し、他国への脅迫を止め、そして自国を建設することに注力するべき時なのです。イランのリーダーたちがようやくイランの国民を第一に考えるときなのです。

アメリカは、混じり気のない心で平和と尊敬を追い求めるすべての人々と友情を温める用意ができています。

今日、アメリカの親密な友人たちの多くはかつて、我々の深刻な敵でありました。アメリカ合衆国は、永遠の敵がいるなんて思ってはいません。我々は敵ではなくパートナーを求めています。我々は知っています。いかなる人も戦争をすることができるが、平和を選ぶことができるのはもっとも勇気ある人々だけであることを。

同じ理由により、我々は朝鮮半島に関して大胆な外交を追求してきました。金正恩委員長には私が心から信じていることを伝えてきました。すなわち、イランと同様に彼の国は途方もなく大きく、しかも未開発の潜在力に満ちている。しかしその将来性を実現させるには北朝鮮は非核化しなければならないと。

世界のあちこちでアメリカのメッセージは明確です。つまりアメリカの目標は永遠であり、アメリカの目標は調和であり、アメリカの目標は果てしない戦争-終わりを決して知らない戦争を受け容れるものではありません。

このような目標を心にとめながら、私の政権はアフガニスタンにいっそう明るい未来への希望を追い求めています。不幸なことに、タリバンは野蛮な攻撃を継続するという選択をしています。ですからわれわれはアフガニスタンのパートナーとの連携のもと、テロリズムを根絶させるための作業を続けていきます。平和を現実のものとするために仕事を止めるわけにはいきません。

ここ西半球では、我々は地域全体の安定と機会を確かなものにするためにパートナーと手を携えています。その使命の中で最も重要な取り組みのひとつは不法移民です。というのも、不法移民は繁栄を蝕み、社会をバラバラに引き裂き、無慈悲な犯罪カルテルに力を与えるからです。

大量の不法移民はその排出国々や人材が枯渇した国々などにとって不公正で危険で受け入れがたいものです。そのような国々はすぐに人材が枯渇しますが、それでもその国の若者は面倒を見てもらえることはありませんし、人的資本は浪費されるままなのです。受け入れ側の国々は、責任を持って受け入れられる以上の移民でたいへんな重荷を負わされます。

そして移民自身は悪の密入国斡旋業者によって搾取され、暴力を受け、虐待されるのです。アメリカの国境へ向けて南から旅をしてきた女性の3分の1近くはその途中で性的な暴力の被害に遭っています。それでもここアメリカや世界の至るところで人間の密入国に手を貸す過激な活動家や非政府組織という手軽に始められる産業が増えつつあるのです。このようなグループのおかげで不法移民が助長され、国境というものが意味をなさなくなっていくわけです。

今日、私は社会正義の衣をまとって国境をなきものにしようとする活動家たちにメッセージをもってきました。あなた方の考え方は正しくない。あなた方の考え方は残虐かつ邪悪である。あなた方は罪のない男女や子供たちを餌食にする犯罪組織に力を与えている。あなた方は無数の罪なき人々の生活や福利よりも前にあなた方自身の誤った美徳を置いている。あなた方が国境を蝕むとき、あなた方は人権と人間の尊厳を蝕んでいるのだ。

今日ここにおられる多くの国々は野放しの移民という問題に取り組んでおられます。みなさん各々はみなさんの国境を守るという疑いようのない権利を有しておりますし、もちろんわが国も然りです。今日、われわれは決意しなければなりません。善のために密入国を終わらせ、人身売買を終わらせ、これらの犯罪ネットワークを潰しにかかるためにともに手を携えるべく決意しなければなりません。

わが国の人々に対して嘘偽りなくお話しします。われわれはメキシコ、カナダ、グァテマラ、ホンジュラスエルサルバドル、そしてパナマという地域の友人とともに緊密に作業をし、国境の保全を支え、人々の安全と繁栄を確かなものにしようとしています。メキシコのロペス・オブラドル大統領は多大な協力をして下さり、現在、わが国の南側の国境に27000人からなる部隊を配置して下さったことに感謝を申し上げたく思います。メキシコはわれわれに敬意を払って下さりましたし、われわれもまたメキシコに敬意を払います。

アメリカ合衆国は不法移民の流入を止めるためにこれまでに全くなかった行動を取ってきました。我が国の国境を不法に越えようと考えているいかなる人々もこの言葉をお聞き下さい。

密入国斡旋業者にお金を払わないで下さい。密入国手引き人にお金を払わないで下さい。あなた方自身を危険にさらさないで下さい。あなた方のお子さんたちを危険にさらさないで下さい。わが国でそんなことをしようとしてもあなた方は入国を許可されないからです。すぐさまあなた方の祖国へ送り返されます。わが国の中へと解放されることはありません。私が大統領である限り、われわれはアメリカの法律を適用し、アメリカの国境を守ります。

西半球の全ての国々にとって、我々の目標は人々がそれぞれの国家の明るい未来に対して投資するのを手助けすることです。我々の地域はこのようなとてつもない将来性に満ちています。みんなにとっての実現を待ちわびる夢と、そして国家の歩むべき道と。それらは追求されることを待っているのです。

西半球のいたるところに、何百万という懸命に働く愛国的な若者がいます。彼らは国を建設し、刷新し、成し遂げることに熱心な若者です。

しかし、もし若い世代の人々が他国での生活を求めて祖国を捨て去ったら、彼らの国は潜在的な力を発揮するには至りません。自由と平和の中でこの地域のすべての国々が栄え、人々が成功してほしいと思っています。

そのような使命の中でわれわれは、キューバニカラグアベネズエラの人々のような残虐な抑圧の下で暮らしている西半球の人々もまた支援することに関わっております。

国連人権理事会から出された最近の報告書によれば、ベネズエラの女性は食料を求めて一日に10時間も列に並んでいました。15000人を超える人々が政治犯として拘留されています。今日の暗殺グループは司法管轄外の殺人によって何千もの人々の命を奪っています。

独裁者のマドゥーロ大統領はキューバの操り人形です。キューバのボディーガードに守られながら、キューバベネズエラの石油より生じた富を簒奪し、腐敗した共産党支配を支えているあいだ、彼自身の国民から身を隠しているのです。

前回私がこの会議場で演説して以来、国連とわれわれのパートナーは歴史的な55カ国からなる連合を作り、ベネズエラの正統な政府を承認しています。

この悪夢に苦しめられているベネズエラの人々、アメリカ大陸のすべての国々はあなた方の後ろで手を取り合っています。アメリカ合衆国は膨大な量の人道支援物資を用意しています。それは届けられるのを待っています。我々はベネズエラの状況を詳しく見つめています。民主主義が回復され、ベネズエラが自由になり、それが西半球全体に広がる日を待っています。

我が国が直面するもっとも恐ろしい問題のひとつに社会主義という妖怪があります。社会主義は国を崩壊させ、社会を破壊します。

ベネズエラでの出来事を見れば、社会主義共産主義は正義とは関係のないものであり、平等とは関係のないものであり、貧しい人々を救済することにも関係がないものであり、そしておそらく国家の善政にも関係がないものであることがわかります。社会主義共産主義が関心をもっているただひとつのこと、それは支配者層のための権力、それだけです。

私が我が国において届けてきたメッセージを本日、世界に向けて繰り返します。それは、アメリカは決して社会主義国家にはならないということです。

前世紀には社会主義共産主義は1億人もの人々の命を奪いました。悲しいことに、ベネズエラを見ていると、この国では弔いの鐘は鳴り続けています。このような全体主義的なイデオロギーは近代のテクノロジーと結びついて、新しくて憂慮すべき形態の抑圧と支配を行う力を持ちます。

この理由のため、アメリカ合衆国は外国の技術と投資をより詳しく検査するために、そしてわが国のデータと安全保障を保護するための対策を取りつつあります。ここにおられるあらゆる国々が同じことをされるよう強くお勧めします。

自由と民主主義は国の外側でも内側でも絶えず守られなければなりません。われわれはいつでも服従と管理を欲する人々に懐疑心を抱かなければなりません。自由な国々の中でさえ、警告を発するサインと自由への新たな挑戦を目にします。

少数のソーシャル・メディアプラットホームは、我々が見てよいもの、我々が口にしてよいことに対して計り知れない力を獲得しつつあります。

永続的な政治階層は人々の意思に対してあからさまに軽蔑的で、はねつけるようであり、ふてぶてしいものです。顔の見えない官僚政治は秘密裏に仕事をし、民主主義の統治を弱体化させます。メディアとアカデミックな組織はわれわれの歴史、伝統、価値に対してあからさまな攻撃を加えます。

我が国においては私の政権はソーシャル・メディアを運営する会社に対し次のことを明確にしてきました。

すなわち我々は自由な言論を行う権利を支持するということです。

自由な社会は、ソーシャル・メディアの巨人が人々の声を黙らせることを許しませんし、自由な人々は、黙らせること、抑圧すること、発言を撤回させること、あるいは隣人をブラックリストに掲載するために協力を求められることは決してあってはなりません。

我々はアメリカの価値を守るので、全ての人々が尊厳をもって生きる権利を支持します。このため、私の政権は同性愛の犯罪化を止めるよう他国とともに作業をしていますし、性的嗜好にもとづいて個人に罰を与えたり、投獄したり、処刑したりする国々に生きるLGBTQの人々と団結します。

我々はまた社会における女性の役割を擁護しています。女性に力を与える国家ははるかに豊かで安全ですし、政治的にははるかに安定しています。したがって女性の経済的発展を追求することは国家の繁栄にとってたいへん重要であるばかりでなく、国家の安全保障にとっても不可欠なのです。このような原則に則り、私の政権では女性の全地球規模での発展と繁栄のためのイニシアチブを立ち上げました。女性の全地球規模での発展と繁栄のためのイニシアチブは女性に経済的な力を与えることをめざした最初の政府一体となったアプローチで、全地球の女性が財産を所有し相続したり、男性と同じ業種で働いたり、自由に移動したり、信用と制度を利用することのできる法的な権利を有することを確かなものとできるよう取り組んでいます。

昨日、私はリーダーの皆様をお招きして、宗教指導者たちと宗教の自由もまた守るというわが国の揺るぎない取り組みについてディスカッションさせていただきました。この基本的な権利は世界のいたるところでますます危機にさらされています。信じられないことですが、世界の人口の80パーセントの人々が、宗教上の自由が深刻な危機にさらされていたり、あるいはそれが完全に奪われていたりする国々で生活しているのです。アメリカ人は、信仰と宗教の自由を保護し促進するためのたゆまない努力を続けてまいります。われわれは宗教の自由を何に代えても求め、支持します。

アメリカ人はまた幼い命の保護にも邁進してまいります。多くの国連加盟国のプロジェクトにより、希望に応じて納税者の基金による堕胎を行う全世界的な権利を主張する試みがなされています。グローバリストの官僚たちは幼い命を守りたいと願う国家の主権を攻撃するのに忙しくて、このことにはまったく関心を向けません。今日ここにおられる多くの国々と同様に、我が国はすべての子供たち、生まれていようともまだ生まれていなくても、すべての子供たちは神からの聖なる贈り物であると信じております。

アメリカ合衆国は、国際的な機関や組織がわが国の自衛権を含む市民の権利を踏みにじることを許す状況にはまったくありません。ですから今年、私は我が国が国連武器貿易条約を批准することは断じてないと宣言したわけです。何故ならば、この条約は法律に従っているアメリカ国民の自由を脅かすものだからです。アメリカは武器を保持し携帯することに対するわが国憲法上の権利をつねに支持していきます。アメリカは憲法修正第2条をつねに支持していきます。

アメリカが今日守っている核心的な権利と価値は我が国の建国文書の中に書き記されています。

我々の建国の父たちは、他者に対する力と支配の行使を信じる人々が常に存在するであろうことを理解していました。

暴政はさまざまな名称や理論のもとでなされますが、支配への欲求にもとづいていることは変わりありません。暴政は多くの人々の利益ではなく少数の特権を守るのです。

我が国の礎を築いた人々は、このような危険な衝動を抑え込むようデザインされた制度を我々に与えてくれました。我が国の礎を築いた人々は国家の運命にもっとも身を投じる人々に我が国の力を委ねんとしたのです。そのような人々とは、誇りに満ち、独立心に燃える人々です。

国家の真の善政とは、国家を愛する人々によってしか実現されえないものです。

つまり、その国の歴史に根差し、その国の文化に育まれ、その国の価値を大切にし、その国の人々に寄り添い、そしてその国の未来は作るも失うも自分たち次第であることを知っている市民のことです。

愛国者愛国者でしかできない方法で国とその運命を見つめます。

愛国者の意思と献身があってはじめて、自由は守られ、主権は揺るぎのないものとなり、民主主義は維持され、偉大さは実現されるのです。

抑圧に抵抗する強さ、遺産を築く思いつき、友情を求める善意、そして平和をつかみ取ろうとする勇気の中に愛国者の気概が見出されるのです。我が国への愛が全ての国にとってより良い世界を作り出すのです。

今日この会議場にご臨席のリーダーの皆様、決意さえすれば一人の人間が持つことのできるもっともやりがいのある使命を、誰でも行うことができるもっとも大きな貢献を、共に果たそうではありませんか。

あなた方の国々の精神を高めましょう、文化を大切にしましょう、歴史に敬意を払いましょう、国民を宝としましょう、国を強くしましょう、繁栄させましょう、道義性を高めましょう、あなた方の国民の尊厳に敬意を払いましょう。そうすれば、あなた方が手の届かないものは何もなくなるでしょう。

私たちの国々が偉大になれば未来はより輝くでしょう、私たちの国民がより幸せになれば、私たちのパートナーシップはより強くなるでしょう。

神の助けを借りながら、我々は自由の敵を追放し、尊厳に対する抑圧を克服していきましょう。生活の新しい基準を設け、人間が到達できる新しい高みへと達していきましょう。真実を再発見し、昔からの神秘を解明し、ワクワクさせるような大発見を行ないましょう。そして我々は、国家間におけるこれまで以上に多くの美しい友情とより多くの調和を見出していきましょう。

リーダーの皆様、平和と進歩への道、自由と正義、そして全人類にとってのより良い世界は私たち自身の国々から始まるのです。

有難うございました。神のご加護がありますように。世界の国々に神のご加護がありますように。そしてアメリカに神のご加護がありますように。どうも有難うございました。

(織田哲司訳)

 

※以下参考

  

j-anon.hatenablog.com

 

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